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2010/3/1 2ちゃんねる「東海に沈む」(苦笑)続
タイトルの元ネタはこちらから。



ソースがサーチナですけど。
日韓サイバー戦争、韓国団体「日本は自ら威信を失墜させた」と批判 2010/03/03(水) 09:15
  韓国の三一節(独立運動記念日)を迎えた1日、日韓のネット上では熾烈(しれつ)なサイバー戦争が行なわれていた。韓国ネットユーザーから標的にされた日本の掲示板「2ちゃんねる」は、1日の午後1時からサーバがダウンし、その後も継続してアクセス障害が起こった。

  一方、日本のネットユーザーから攻撃を受けた韓国の民間外交使節団「VANK(バンク)」も、1日午後6時過ぎに一時的なアクセス障害に陥った。これについて、バンクのパク・ギテ団長は、「日韓の間でこのようなサイバー戦が行なわれるのはこれで4度目。残念なこと」と述べ、「日本は自ら国際社会での威信を失墜(しっつい)させた」と日本のネットユーザーらが行なったサイバー攻撃を強く非難した。

  さらにパク団長は、今後このような事態が起きないためにも日本のネット上で交わされた韓国への誹謗・中傷は「無視」することが一番だとした上で、サイバー攻撃よりも世界に韓国を伝えることに努力を傾けるべきだと指摘。「独島の主権、日本慰安婦の真実隠蔽(いんぺい)、このような部分を知らせるため、ウェブサイトなどを通して持続的に活動しなければならない」と話している。

  今回「2ちゃんねる」が攻撃対象となったのは、五輪フィギュア女子で金メダルを獲得した金妍兒(キム・ヨナ)選手への批判や、2月にロシアで起きた韓国人留学生集団暴行死亡事件への暴言などが理由とされる。だが、これだけでなく、近ごろの領土問題などでくすぶっていた反日感情や、独立運動が起きた三一節という時期が重なったことも、サイバー戦争が大きく発展した一因とみられる。(編集担当:新川悠)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0303&f=national_0303_002.shtml
「日本は自ら威信を失墜させた」
日頃はそちらが日本への中傷や悪口を言いまくり(まあほとんど無視されてますが)、今回の攻撃は韓国から始まったのに何を言ってるのかと…あ、この光景どこかで見たことがあるなと思ったら、シーシェパードのやり口と一緒ですね(苦笑)
このサーチナ記事の良い点は、ほとんどの報道が「今回の発端はキムヨナ八百長疑惑が2ちゃんねるに書き込まれたこと」としているのに対し、
近ごろの領土問題などでくすぶっていた反日感情や、独立運動が起きた三一節という時期が重なったこと
をちゃんと指摘していること。

【社説】日本ネチズンの行きすぎた行動…勝った私たちが負けよう

抗日独立運動を称える3・1節に韓国ネチズンたちが日本のホームページに大々的なサイバーテロを敢行した。攻撃対象になった先は日本内嫌韓世論の拡散地である「2ちゃんねる」だ。ネチズンたちはリセットボタン(F5)を連続して押すなどの方法で、数十分以内にこのサイトの掲示板大部分をまひさせてしまったという。怒った日本のネットユーザーが韓国の民間サイバー外交使節団であるバンクと青瓦台ホームページを反撃したことから、これらサイトがアクセス不能状態になった。

韓日間にサイバー戦争が勃発したのは昨日や今日のことではない。独島(トクト、日本名:竹島)領有権、教科書歪曲など敏感なイシューが出る度に、両国のインターネット掲示板は相対国を誹謗する文で騒々しかった。そんな掲示物が発端となってホームページ攻撃をするケースもたくさんある。今回の3・1節サイバー戦争も2ちゃんねるにキム・ヨナ選手の金メダル獲得とロシア留学中に殺害された韓国学生に対してひどい悪意的文が掲載されたのがきっかけになった。これに激怒した韓国ネチズンたちがあるポータルにコミュニティまで結成し、D-DAYと攻撃法などを広く知らせると数万人が参加したというのだ。

もちろん日本のネチズンたちの文の内容がいただけないのは事実だ。限りなく幼稚だ。それでもサイバーテロで対応したからと正当化されるわけではない。厳密に言えばDDoS攻撃に違いない犯罪行為というのが専門家たちの指摘だ。釈然としない判定で韓国女子ショートトラックチームの金メダルを剥奪したジェームズ・ヒューイッシュ審判の住所、電子メール、電話番号などプライベートな情報をインターネットに漏出させたことも同じだ。彼がいくら憎いと言っても他人のプライベート生活を侵害するのは明白な過ちだ。

バンクーバー冬季五輪で韓国選手団は韓国若者たちの情熱と意気を世界に広く知らせた。誇らしい彼らだけに私たちのネチズンたちも大らかになろう。ノー金メダルの悲しみが大きいから日本のネチズンたちがあのように出てくるのだ。その審査を理解して寛大に対応しよう。キム・ヨナ選手のニックネームである「大人輩」のように。稚拙なけんかに正面から対抗すれば、私たちもまったく同じになる。時に負けることが勝つことだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=126804&servcode=100
まあ、日本の読売新聞クラスと言われるところの社説でこれですからねぇ(苦笑)。攻撃しかけたのはそっち(以下略)
これじゃ
自己正当化に必死ですね。三日もすれば日本から一方的攻撃があって、
自分たちはひたすら耐えた被害者だという話になっているでしょう。
といわれても仕方ない。というか、私も同感です。

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国際時事・特亜本部 | 23:07:12 | Trackback(0) | Comments(0)
珍しく2ちゃんねるが全ダウンしたその裏側で
こんなお方が「犯行告白」してますが。…釣りなのかスなのか…
キムヨナの大勝利と日本の沈没②

2010/03/02 08:59



 2チャンネルという日本の極右が運営するサーバが韓国からの攻撃を受けてダウンしたという。いいニュースだ。実は私も参加した。キムヨナに対するテロの可能性は私が指摘したが、我が国が積極的にこれに対備した結果だ。日本の極右は反省しなければならない。時がいつでそうなのか。世界は韓国の時代になりかける。過去を反省しない謝罪もしない日本の極右は津波と地震で今回も沈んだ。日本人たちは島が地震で沈んでも誰も助けない。特に中国人や韓国人は助けないだろう。そのときトヨタの社長やアサダのように泣いても遅い。それをよく認識しなければいけない。日本人たちがキムヨナを愛する日!!それが韓国人が望む日だ。



동포 여러분, 한국인을 폄하하는 2채널에 대한 공격을 계속합시다!!



 一言言う。スポーツに政治を持ち込むのはやめなさい。
http://coreafighter.iza.ne.jp/blog/entry/1483459/allcmt/

やっぱりスでこの発狂状態なのかな(苦笑)
しかしこんなに日本が大嫌いな割には自称「(日本への)留学生」らしい…こっちの方が嘘かハッタリかも。

参考ニュース 韓国のネット市民(爆)が2ちゃんねると2ちゃんねるがサーバーを置いていたアメリカの企業を攻撃、ダウンさせる

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国際時事・特亜本部 | 01:47:15 | Trackback(0) | Comments(0)
小沢一郎不起訴で中国は
【小沢氏不起訴】関係不安定化は回避 中国に安堵感
2010.2.4 23:10

 中国では、小沢一郎民主党幹事長が不起訴になったことについて「中日関係のキーマンの小沢氏が、不起訴で幹事長を続投するなら中国にとって良かった」(梁雲祥北京大国際関係学院准教授)と、日中関係の不安定化が避けられるとして安堵(あんど)感が広がっている。

 一方、政治責任を追及する野党が攻勢を強めるのは確実で「幹事長辞任となれば、鳩山政権の対中政策に影響が出る」(対日研究者)との不安の声もある。

 国営通信、新華社は4日夜「証拠不十分で不起訴になった」と事実関係を報じるとともに「政治資金問題は、一貫して日本の政局に影響を与える重要な要素だ」と指摘。梁准教授も「引き続き注視しなければいけない」と述べるなど、中国は日本の政局を見守っていく考えだ。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100204/stt1002042314018-n1.htm
えーと…わかりやすいですな(苦笑)

参考
小沢朝貢団  

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

国際時事・特亜本部 | 00:29:15 | Trackback(0) | Comments(0)
歴史観の一致って所詮無理
…特に中国みたいな「歴史が政治戦略の一環!!!」という国とではお話自体成り立たないのでは。
今回は無理矢理成り立ったことにしておきたいようだけど。
日中の歴史共同研究公表 南京大虐殺犠牲者数など隔たり
2010年1月31日23時18分

 日中の有識者による歴史共同研究委員会は31日、初の共同研究の報告書を公表した。戦争中の日本の行為が中国に大きな傷跡を残したとの認識では一致したが、南京大虐殺の犠牲者数などをめぐって違いは残った。また、戦後部分については、国内世論への影響などを懸念した中国側の求めで非公表となった。

 共同研究は、小泉純一郎元首相の靖国神社参拝で日中関係が悪化したことを受け、歴史認識の違いを理解しようと2006年12月に両政府の合意で始まった。報告書は549ページで、同じテーマについて日本側と中国側の委員がそれぞれ執筆した論文を収録。内容は執筆者本人の認識だが、討論を通して得られた共通認識や相手側の主張の賛同できる点は反映されている。

 戦後部分を非公表としたことについては、委員会は「関連資料が十分に公開されていない」「現在の日中関係に直接関係する政治問題も含んでいる」などと説明している。両政府は第2期を続けることで合意しているが、開始時期や方法は決まっていない。

 南京大虐殺の犠牲者数については、中国側は報告書で東京裁判判決の「20万人以上」、南京戦犯裁判判決の「30万人以上」を挙げた。一方、日本側は2万~20万人と諸説あることを紹介した。

 日中戦争と太平洋戦争の総括として、日本側は、非戦闘員の犠牲の多さや日本軍による違法行為が「戦後の日中両国民のなかに、新しい関係構築を妨げる深い傷跡を遺(のこ)すことになった」と指摘した。

 中国側は「日本の侵略戦争は中国人民に重大な民族的災難をもたらした」と強調。だが、終戦後の日本を「軍国主義を捨て、新たな平和発展の道を歩み始めた」と評価、「戦争の終結は、両国に全く新しい平等な関係を築く可能性をもたらした」とした。(東岡徹、林望)
http://www.asahi.com/politics/update/0131/TKY201001310237.html
日中、歴史認識の溝鮮明 共同研究で報告書

 日中両国の有識者による歴史共同研究委員会は1月31日、各委員の論文をまとめた最終報告書を発表した。旧日本軍による虐殺があったとされる 1937年の南京事件の犠牲者数などを巡り、日中の見解が大きく分かれた。中国側の要請を受けて戦後史の公表も見送られ、歴史認識の溝の深さが改めて浮き彫りになった。

 報告書は約550ページで、古代から現代まで日中双方の論文を並べた。日中はそれぞれ日本語と中国語で文書を作成し、翻訳なしで発表した。

 近現代史では、日中戦争について、中国側が「(日本による)全面的な侵略戦争」と指摘し、「中国軍人・民衆の死傷者数は3500万人以上」と記した。日本側も「戦場となった中国に深い傷跡を残した。その原因の大半は日本側が作り出した」と認めた。ただ、中国人の犠牲者は「国民政府軍の死者約132万人、負傷者180万人、中国共産党軍の死傷者数(失跡者を含む)は58万人超」との見方を示した。 (31日 21:40)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100131ATFS3100R31012010.html

今回の要旨はこちら(共同通信版、読売新聞版時事通信版産経新聞版

既に今回の結果は中国政府に以下のように利用されてますしね。
日中歴史研究「中間~右」の学者と認識一致は大成果―中国メディア

  1月31日、先日発表された「日中歴史共同研究報告書」に関するNHKの海外向けニュース放送が数秒間中国国内で視聴できなくなるという状況が発生したことが伝えられ、注目を集めている。中国国内メディアでは報じられていないが、「日中歴史共同研究報告書」発表についての記事は中国国内でも多く掲載されている。

  もっとも多くの中国国内サイトに転載された北京のメディア・新京報の記事では、「報告書」を「近年で初めて日中双方の学者が共同で日中関係史で未確定の問題を探る学術活動」「古代・近代の2部に分かれている」と説明している。また、南京虐殺について事件の性質において「判断が一致した」として、「注目すべきは単に被害者数の問題だけでなく、最も重要なのは大規模な残虐行為という認識を持つことである」という中国側の首席委員で中国社会科学院近代史研究所長の歩平氏のコメントを紹介するなど、成果があったことを伝えている。

  中国青年報では、この成果を「大同小異」と表現した中共中央党史研究室の章百家氏のコメントを引用した。「小異」については、日本の学者は具体的な事件研究に重点を置いて「偶然性」を強調したのに対して中国側は事件発生の「必然性と計画性」を強調するという観点の違いによるものだとしている。

  そのうえで、「中国側の主な参加者は歴史学者だが、日本側にはほとんど歴史学者がおらず、おもに政治学、法学の専門家で組織されている。彼らの大部分は自由主義史観の影響を受けた、日本の中間派を代表する学者である。中にはやや『右』に偏っている学者もおり、その中で侵略問題などに関して大枠で共通認識が持てたことは大変素晴らしいことである」という華東師範大学歴史学部の楊奎松教授のコメントを掲載、さらに「学術上の意見の食い違いは正常であり、メディアは食い違いを拡大させてはならない」という歩平氏の指摘も紹介した。

  戦後史に関しては「資料の不足」「政治的要素を考慮の上」次の段階の協議へ先回しすることで合意に達している。「ドイツやフランスだって2006年になってようやく協同の歴史教科書を出したのだから」(歩平氏)と長期的な取り組みを期待する中国側に対して、日本側は今後どのような姿勢で共同研究に取り組んでいくべきか。(編集担当:柳川俊之)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0201&f=politics_0201_005.shtml
上の記事で出ている「歩平」という人は中国社会科学院という研究所の副所長だが、この社会科学院というのは中国政府のシンクタンクで、そこの副所長となると純粋な学者と言うには微妙な部署。「日本側にはほとんど歴史学者がおらず」なんて言っているが、そのお言葉はそっくりそのままお返ししたいところです。

上の記事でもちょっと言及されてるけど関連
NHKニュース、中国で一時放送中断…映像制限か

 【北京=関泰晴】中国で1月31日夜、日中両国の歴史共同研究報告書のニュースを報じていたNHKの海外テレビ放送が途中で一時、中断された。

 中国当局が、報告書に盛り込むことが見送られた1989年の天安門事件などの映像の視聴制限を図ったとみられる。

 報告書について、中国国内では国営ラジオが31日夜に報じたが、中央テレビのニュース番組では触れられなかった。

          ◇

 NHK広報局は、「天安門事件に関する放送が20秒ほど切れているのは確認している。ニュース映像が一時的に中断されたことは報道の自由を損なうもので遺憾。過去にもチベット問題などで同様のことがあり、機会をとらえて中国側には遺憾の意を伝え、善処を求めてきた。今後も同様の対応を取っていきたい」としている。
(2010年2月1日01時05分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100131-OYT1T00849.htm?from=top

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国際時事・特亜本部 | 00:41:27 | Trackback(0) | Comments(0)
下関での衝突事故、やっぱり悪いのはあっちでした
関門衝突事故 「追突避けようと旋回」 韓国船長 「管制に従う」翻す
2010年1月12日 06:30

 関門海峡で昨年10月、海上自衛隊護衛艦「くらま」と韓国籍コンテナ船「カリナ・スター」が衝突した事故で、事故につながったとみられるコンテナ船の衝突直前の左急旋回について、韓国人船長が、門司海上保安部の調べに対し、減速しなかったため前方の貨物船に急接近し「追突を避けようとして行った」という趣旨の供述をしていることが11日、海保関係者への取材で分かった。事故直後は、急旋回について「関門海峡海上交通センターの管制官の追い越し誘導に従った」と主張していた。

 門司海保は船長の供述が翻ったことから、事故の主因はコンテナ船にあったと断定。くらま側にも事故回避の努力を怠った疑いがあるとみて、業務上過失往来危険容疑でコンテナ船長とくらまの操縦責任者を書類送検する方針。管制官については誘導が事故に与えた影響は軽微とみているが、送検するかどうか詰めの捜査を急いでいる。

 海保関係者によると、航跡の解析などから、コンテナ船は事故直前まで減速せず、貨物船の後方20-30メートルの距離まで近づき追突寸前になった。このため左に急旋回し、前方から航行してきたくらまと衝突したという。事故の数分前、管制官が「貨物船の左舷側を追い越してください」と無線で誘導していたが、コンテナ船は実際は、右側から追い越す進路を取ったことも分かっている。

=2010/01/12付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/145562

拙ブログ関連ネタ こちら

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国際時事・特亜本部 | 01:59:13 | Trackback(0) | Comments(0)
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