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【メモ】ロイターブログの民主党信者「第九の鉄人」
2009年09月17日
10:10 pm JST


この日が来る事は何年も前から予想されていた事で、今更どうこう言っても仕方が無い。アジアにおけるNO,1の経済大国がその座を譲るのだから、この影響は小さいものでは済まない。
私は既に資産の半分を海外運用に切り替えたが、資産を持つ者は座して日本丸と心中するか、海外に活路を見出すか、非常に厳しい選択をしなければいけない。
株式市場の資源を効率の良い所に配分するという機能を考えた場合、日本は既に効率が悪く、期待収益が低いとみなされているのだろうし、私もそう思っている。
東京市場は日本の鏡なのだから、これは株式市場の問題ではなくて、日本そのものの問題だ。そして、これこそが自民党政治の結果なのだ。
- 投稿者 第九の鉄人
http://blogs.jp.reuters.com/blog/2009/09/17/%E6%97%A5%E4%B8%AD%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%9A%97/

2009年09月26日
7:08 pm JST


民主党のメッセージをきれいごとと思うから、整合性がとれなくなるのです。日本だと何を戯言と思う人も多いでしょうが、これからは国民が主役なのです。
過去数十年輸出企業を支えた結果、輸出企業に勤める父親は6時に帰宅して子供と夕飯を食べる事ができるようになったでしょうか。私も昔そうでしたが、早くて9時10時に帰宅して、経済大国だと胸がはれるでしょうか。英国駐在時には7時に帰宅しても遅いねと隣人に言われたものです。
第二位の経済大国の地位も製造業NO,1の地位も失いつつある現在、何かを変えなければいけないのは当然な事です。私自身個人投資家として金融業に宗旨がえしたわけですが、おかげで子供達と夕食がとれるようにもなりました。
このまま、民主党も過去の成功にしがみつき輸出企業を支えるだろう、なんて馬鹿げた考えです。私はこんな改革が簡単に行くと思ってはいませんが、民主党の志は信じています。
これからは国民、家庭に資源を重点配分し、まず子供を産んでもらわないといけません。既に日本は人口動態だけで長期投資価値はないのですから。
- 投稿者 第九の鉄人
http://blogs.jp.reuters.com/blog/2009/09/25/%E8%97%A4%E4%BA%95%E8%B2%A1%E5%8B%99%E7%9B%B8%E3%81%A8%E8%A1%8C%E5%A4%A9%E6%B0%8F%E3%81%AE%E7%8B%99%E3%81%84/

2009年09月14日
7:48 pm JST


2007 年2月三菱総研の2030年の日本を読んだ時は、そうなるだろうと思ったものだが、その後中国株を買う為に中国企業の研究を進めて行く内に、これはないと思うようになった。おそらく、後5年も技術的な優位性はもたないと思う、中国人の技術力を過小評価してはいけない。
これに対し、米国企業も株を買う為に調べたが、米国はアントレプレナーに満ちている。日本にはユニクロ・ソフトバンク・楽天位しか無い。私は日本が存在感を維持する為には技術よりもアントレプレナーがどんどん出て来る必要があると思うが、若い世代には全く覇気が無い。
政治にできる事は限られていると思うが、衰退企業は生命維持装置で延命はからず、若い企業家がどんどん産まれるような社会にしてほしいと思う。現在のような状況では、中国企業や米国企業の株は買えても日本企業の株は買う気にもならない。海外の投資家が言うように、このまま行くと遠くない将来、日本はゾンビ企業の国に成り果ててしまうと思う。
- 投稿者 第九の鉄人
http://blogs.jp.reuters.com/blog/2009/09/14/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B4%BB%E8%B7%AF%E3%81%AF%E6%8A%80%E8%A1%93%E7%AB%8B%E5%9B%BD/
2009年04月08日
11:18 pm JST


ソロスさんは人格者ですから、短期筋がベアマーケットラリーで市場を弄ぶのに水を注されたのではないでしょうか。
米国経済を左右するメインファクターはやはり不動産価格でしょう。私は過去20年不動産投資で日本の不動産価格も見て来たし、英国にも家を持っているのでアングロサクソン圏の不動産価格の上昇も実感として知っています。
自宅を持っている人は日本の不動産価格が今や1970年代の価格まで下がってしまったとご存知のはずです。私は米国の不動産価格はこんな悲惨な事にはならないと確信しています。なぜならば、日本はドメスティック経済圏がバブル崩壊以降20年弱低迷を続けていますが、米国の内需がこれから10年もジリ貧で低迷するとは思えないからです。
- 投稿者 第九の鉄人
http://blogs.jp.reuters.com/blog/2009/04/08/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%82%B9%E6%B0%8F%E3%81%8C%E4%BA%88%E8%A8%80%E3%81%97%E3%81%9F%E7%B1%B3%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%AE%E9%95%B7%E6%9C%9F%E4%BD%8E%E8%BF%B7/

日本に見切り付けてるようだから、ロイターなどでぐだぐだ駄文を連ねず、早くご自宅をお持ちというイギリスにでも移住した方がいいのに。もう中国に移住してそこから書き込んでいるというのなら失礼。

観察用リンク こちら

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おたく拝見! | 23:39:19 | Trackback(0) | Comments(0)
はぁ?
アドレスの提示はやめておきますが。

いろんな感想があるかとは思いますが、こういう甘い人がいるからNHKはつけあがるんだと思う。
時代劇逆風が叫ばれる中、《風林》篤姫で底力を見せてくれたNHKですから、《龍馬伝》ともども田渕お江には楽しみに待ちたいです。
《まつ》《武蔵》で迷走していた頃を思えば、《風林》篤姫で「大河とは何ぞや」基盤を立て直したのが今の時期だと思われます

( ゚ Д゚)…

篤姫』ってどう見ても「女がいつでもどこでも出しゃばって目立つ!」という『利まつ』路線ですよ…わからんのかなぁ。宮崎あおいの色香に惑わされてヾ(^^;)

テーマ:大河ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

おたく拝見! | 01:48:02 | Trackback(0) | Comments(0)
あるhp
拙別館を運営し始めたとき検索にもよく当たったのでよく拝見させていただいたHPがあるのだが、その後余り参考にしなくなった。写真は相変わらずすごいと思いますが。

先日久しぶりに見たら、下の所にあったcopyright表示が単にHPのタイトルになっていた。記憶では今年の4月まではローマ字ではあったが管理人の名前が書いてあったと思う。今確認できるのは去年のデータまでのようだが。
アーカイブを確認すると、最古の履歴で残っているのは2000年の頃(履歴だけなら1998年)。そこで分かったのだが、以前まで見ていた管理人氏の名前はどうも本名だったらしい。
その名前で検索すると、あるHP製作会社が引っかかる。うーむ、ネット業界のプロか。
それにしてもHP解説から10年間本名で運営されていたのに、今になって急にそれを隠したのは何かあったんでしょうかね。そちらの方が不審。

テーマ:インターネット - ジャンル:コンピュータ

おたく拝見! | 15:54:23 | Trackback(0) | Comments(0)
『篤姫』もウザイが信者はもっとウザイ
憤懣やる方ないという感じですか…
幕末には全く興味のなかった私が大河ドラマ『篤姫』を期に
ウィキペディアや歴史家の方のサイトや、
一般の方のブログを回るようになりました。
○○様がお造りになられたらまた違ったドラマになったのでしょうね。
今回の時代考証に参加された方々が作られたのはこのドラマであったと。
しかしその振り幅こそが時代劇の面白さではないかとも思います。
○○様の御指摘も拝見しつつ、大河も楽しんでおりますよ。
申し訳ありませんが(笑)
思い入れのない私たちの方が楽しめるというのも皮肉な話ですね。
これからも史実の御教授よろしくお願い致します。
2008/11/04(火) 09:48:19(以下相手の名誉のため自粛)
こちらより

…すまんがドラマとしてみても、
関西テレビ製作1983年版大奥>フジテレビ製作平成大奥(別称「お台場大奥」)>>>>>>>>>>>>(遙かに越えられない壁)>>>>>>>>>>(マリアナ海溝の海底)>>>>>>>>篤姫
です。人間ドラマの書き方が50回の尺がある割には浅すぎるし、第一最初は「女の道は一本道」といい、重要な配役の女中を一人殺しておきながら、その後は薩摩側に付くのか徳川方に付くのかふらふらふらふら…それ以前に、異性に対する態度も家定さまー→家茂様☆…と、基本的な態度すらふらふらふらふらしてるし…これじゃ「私の道は千鳥足」である。

こういう話をドラマとして楽しめます、ってしゃーしゃーと書ける人って…
第一、このコメント書いた人、過去にはこのブログにコメントしたこともトラバしたこともなくて、いきなり「私は楽しんでますからー面白いからーざーんねーんプギャ」
…と、このドラマに批判している人をあざ笑いたいだけのために書き込みしたように見えるのですよ。
こういう厚かましさのある人がこの『篤姫』の主人公に共感するのはまあ、当然といえば当然なんでしょうね。

参考
篤姫公式ページ 企画意図
個人個人が責任ある行動をとることの重要さは、今も昔も変わりはありません。

そして、それがまた難しいことであるのは、今も昔も同じです。

まして、時代が激動期であれば、さらに難しいこととなります。

篤姫、後の天璋院は、幕末にあって、まさに責任ある行動をとった人物です。

江戸城の総攻撃が噂されたころ、討幕軍の中心であり、篤姫の故郷でもある薩摩藩からの使者が、篤姫を引き取ろうと江戸城に現れます。 それをにべもなく断った篤姫は、最後の最後まで、大奥に動揺を引き起こさないよう束ね、江戸城明け渡しに際しては、大奥1200人が無事に去るのを見届けました。

自分の立場、責任を自覚した篤姫の行動が、江戸無血開城に大きな役割を果たしたのです。

篤姫は、その波乱の人生で多くの得がたい人々と出会いながら、節目節目では勇気をもって自分自身で決断し、責任ある行動をとっていきます。そんな篤姫の人生をたどることで、幕府の中枢にいた女性の視点から見た初めての幕末大河ドラマとなります。
http://www9.nhk.or.jp/taiga/plan/plan.html
…文章だけは立派でしたけどねぇ…文章だけは。

1983年版カンテレ大奥は時代劇専門チャンネルで再放送中(但し51話のダイジェスト版)

続きを読む >>

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おたく拝見! | 00:14:18 | Trackback(0) | Comments(0)
【またまた】「篤姫の道中日記」はそうじゃなかったというオチ【マスゴミが(略)】
くわしくはこちらのブログでどうぞ。
このブログ主の方は心が広い方なので社名は伏せておられるが、普通ならこんな虚偽報道をしたら社名晒し揚げられて無茶苦茶言われても当然のところですな。
これを報じたある新聞夕刊を読み直す(本年9月27日付)。

 「篤姫が徳川十三代将軍家定の正室となるために薩摩から江戸に向かった道中や、薩摩藩の姫たちの動静を詳細に記述した藩士の日記」。

 「薩摩と江戸との間の道中日記には、篤姫が、生家の今和泉家から薩摩鶴丸城に入り、江戸に出立した時期や様子、神社など立ち寄り先、日々の天気まで詳細に記されていた」。

 たしかに書いてある。報道が誤っていたのである。ショックであった。


気になって検索してみたが、高視聴率大河便乗ネタであるにもかかわらず、この記事を取り上げたブログやHPを見つけることが出来なかった。

つか
素人さんみんな思いっきりだまされてるしヽ(`Д´)ノ どうするのよ
2008年11月14日
篤姫お供の道中日記が!!
本日と明日、14.15日に、東京の古書会館で、篤姫お供の道中日記が生で見ることができる。

私は、本日行ってきた。

こちらはオークションに出品されているのだ。

なんといっても、直に手で触れることができたので、驚いた。

今日、明日は一般の人も見ることができるが、その後、古書店がオークションをするのである。

一般の人が欲しい品があれば、古書店に注文するのである。

篤姫一行の道中日記は、薩摩藩士・仙波市左衛門が書いた日記である。市左衛門の妹は、篤姫と共に大奥入りしている。
篤姫が生家を出、鶴丸城から京都に寄り、江戸に行く道中、輿入れ後、家定亡き後、生麦事件の頃の記録もあるという。
http://busguidemiko.seesaa.net/article/109666610.html
ニュースで『篤姫輿入れ道中日記』が見つかり、東京古書会館で展示されているという。
疎開中にそんな古書に出会うのも何かの縁。展示は14・15両日のみ、とのことで、久しぶりに神田古書店街へ。
(中略)
勝海舟の原稿、家康の朱印状、
どれも興味あるけれど、今日のところは『篤姫』
あった!薩摩潘士、島津斉彬の側役を勤めた仙波市左衛門の日記。輿入れ道中に警護としてつきそう。その行列の中には妹が篤姫のお付きに、娘も大奥に入り、幕末後も天璋院の側を去らなかったという。

『身は徳川』の者として、開城の前夜まで大奥からでるのを拒否した天璋院。
薩摩から共をした幾人もの薩摩の娘たち。
天璋院の一族郎党のなかには…
どこまでの覚悟と、言葉にならない想いがあったことか。
http://blogs.yahoo.co.jp/min07281955/45209441.html

ところが、肝心の出品者の方は巧妙というか、うまいことごまかしているというか…嘘は付いてないのですよ。
1328 天璋院篤姫 御付女中実兄仙波市左衛門日記
嘉永三年―文久二年他 江戸~薩摩往復道中日記他 カラー写真版一三頁掲載
八冊
http://www.kosho.ne.jp/~kotenkai/tokusen/mok015.html
パッと見ただけでは「篤姫道中日記」と見えてしまうが、
ちゃんと読めば「篤姫のお付き女中の兄だった人が江戸と薩摩を行き来したときの記録帳」
で、篤姫とは全然関係ないことが分かります。

上記の素人さん達のブログによると、この本目当てにオークションはえらい大騒ぎだった模様。
本当にお騒がせなことで。

テーマ:篤姫 - ジャンル:テレビ・ラジオ

おたく拝見! | 23:20:57 | Trackback(0) | Comments(2)
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