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【予言】桐原涼【大外れ】
yahoo!の表紙の記事で紹介されていたので読んでみた。
 経営の視点・投資の視点(桐原涼公式ブログ)
よく日経bpにコラム書いている人のようです。

さらば豊かな国日本(2008年2月4日 日経BP)
などは、前半の
・人口減
・産業転換の失敗
等から日本は衰退に向かう一方というのは説得力があります

後半の
・沈む日本から本格的に脱出せよ(=日本棄てろ!日本を棄てないと未来はない!)
というのを積極的に推進されているのはなんだかなぁと感じました。何でかというと、戦前の日本のニュース映画(勿論政府関与の国策宣伝プロパガンダだったのだが)でさんざん吹聴していた
「日本の未来は満州にあり!みんな満州へ行け!」
…というのと全く同じ進軍ラッパだなあと感じたから。ちなみに、満州に行かれた皆様が1945年8月以後どんな悲惨な運命に落とされたかは皆様の方がよくご存じだと思います。

ちなみにこの方、中国を非常に買ってられる方のようで
春節の日の光景

 2月の連休は、中国の春節(チャイニーズニューイヤー)に当ります。今年の春節は、中国人観光客が大挙して日本に訪れました。

 ぼくは銀座で、その光景を目撃しました。銀座中央通や三越には、中国人があふれていました。彼らは購買意欲満々で、三越の開店と同時に店内に殺到していきました。ただその割りに商品は売れていなかったような気がします。

 中国人観光客は、今後爆発的に増加するでしょう。彼らは日本の小売業の上得意客になるはずです。しかし日本企業には、それに対応するマーケティングが十分できていないようです。

□ 銀座を占拠した中国人観光客

 2月の連休の日、銀座は中国人観光客であふれていました。おそらく秋葉原や新宿、あるいは京都・鎌倉などの観光地でも、同様の光景が見られたと思います。中国人観光客は、銀座中央通や晴海通に観光バスを横付けし、精力的に買い物をしていました。

 中国人もブランド好きです。資生堂やルイ・ヴィトンの売り場には彼らが殺到していました。中国にも同様のブランドは進出していますが、まがい物の横行もあり、日本で買う方が安心できるようです。

 中国に限らず、アジア人観光客は今後ますます増加するでしょう。銀座がアジア人であふれる様子は、数年後には当たり前の光景になるのではないでしょうか。

□ アジア富裕層はジャパニーズブランド好き

 急激に台頭するアジアの富裕層は、日本の商品やサービスの潜在的な上得意客です。彼らは、日本のコンテンツ・デザイン・フード・サービスなどを、非常の高く評価しています。日本企業にとって、アジア富裕層は宝の山だと言えます。日本市場に対する将来悲観は大きいですが、外に目を向ければ、ビジネスチャンスはたくさんあると思います。

2008年2月18日 (月)
http://kuriyamasimon.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_545c.html
とか
押し寄せるアジアの観光ビッグバン

 nikkeiBPnetに新しい記事を公開しました。「押し寄せるアジアの観光ビッグバン」です。

 最近、日本を訪れるアジア人観光客が急増しています。中国をはじめとするアジア諸国では、経済的余裕のある中流層が急増し、大衆消費に火がついています。かつては高値の花であった海外旅行も、大衆が背伸びをすれば手が届くものになりつつあります。

 アジアの観光ビッグバンは、まもなく日本に押し寄せるでしょう。これは観光・小売・外食・交通などの産業にとって、有望なビジネス機会となると思われます。

□ 中国人観光客のポテンシャル

 先月の春節(チャイニーズニューイヤー、中国における最大の旅行シーズン)の日、銀座は中国人観光客で溢れかえっていました。
  参考記事 「春節の日の光景」

 しかし、これはまだ序の口だと予想されます。2006年の中国人海外旅行者数は、3450万人に上りました。このうち日本を訪問した人は約80万人であり、僅か2.3%を占めるに過ぎません。日本を訪れる中国人観光客は、まだまだ増えるはずです。

□ 「ビジネス鎖国」から「ビジネス開国」へ

 最近の日本では、外資規制論など、内向き志向が目立ちます。しかし経済のグローバル化に目を背けては、今後のビジネスは成り立ちません。グローバル化の恩恵を得られるのは、輸出産業だけではありません。観光業などの内需産業も、日本の外に目を開けば、見えてくる光景は変わるはずです。

 「ビジネス鎖国」ではなく「ビジネス開国」こそが、われわれの目指すべき道ではないでしょうか。nikkeiBPnetの記事は、こちらをご参照ください。
http://kuriyamasimon.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_f84f.html
等の記事をお書きになられています。
ところで…中国人の先日の長野での暴れっぷりは、桐原氏の予想範囲内だったんでしょうか。それともアレも桐原氏的には「発展する中国人ご一行様熱烈歓迎すべき」なのかしら。長野の方はひどい迷惑を被ったご様子ですが。ちなみに桐原氏ブログではその辺は言及無く一切無視ですが、まあ商売ネタを落とすネタは書けないでしょうなぁ(爆)
ちなみに拙ブログでは何回も指摘していますが日経朝日と共に「中国様に頭の上がらない日本マスゴミ」の代表格であります。所詮桐原氏も中国の太鼓持ち?

でも
市場の理不尽に耐える
(中略)
こんばんは。ぼくはこの土日で集中的に情勢分析をしました。冷静に考えると、「チャンス到来」という感じがします。

投稿 桐原 | 2007年8月19日 (日) 20時38分
http://kuriyamasimon.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_95f9.html
ま、今後の市場動向を見事に大外しされた素晴らしい予想力を持つ経営コンサルタントのようですので(爆)、話半分に聞いとけ、ホンキにする方がバカ、ということでしょうかねぇ。
ということは私のこのブログのネタも、貴重なネット資源の無駄遣いだったと


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ぁゃιぃ文化人 | 23:06:42 | Trackback(0) | Comments(0)
【メモ】ダム決壊危機で、結局日本の救助隊撤退へ
1ヶ月も経ったら、中国側から「日本に勝手に見捨てられた」
…とかいわれそう、いや言うに決まってるので、証拠物件としてコピペしておこう。
日本の援助隊が捜索中断 土砂ダム決壊の恐れ

2008年05月19日12時08分

 【北川(中国四川省)=小林哲】北川チャン族自治県で捜索にあたっている日本の国際緊急援助隊は19日、安全確認のために捜索活動を中断した。未明に強い余震があったことに加え、現場の上流にできた土砂ダムが決壊する恐れがあるためという。同日中に成都に引き揚げる。撤退も含め中国当局と協議している。

 援助隊の小泉崇隊長は「隊員の安全を最優先した。今後の対応は政府間で決めることだが、完全撤収も視野に入れている」と話した。小泉隊長によると、予定していた下流の市街地での捜索を見合わせたのは、中国側が専門家による分析として「ダム決壊の危険性が避けられない」と指摘したためだという。

 日本の援助隊は18日、生徒ら数百人が埋まっているとされる北川第一中学校で13人、市街地のオフィスビルで1人の遺体を収容した。中学校では生命探査装置の反応が2カ所であったが生存者が確認されず、同校に生存者が残されている可能性はないと判断。19日早朝から市街地での捜索にあたることにしていた。
http://www.asahi.com/international/update/0519/TKY200805190093.html

余震と雨で捜索見合わせ 日本の緊急援助隊

 【北川(中国四川省)19日共同】中国・四川大地震で、日本の国際緊急援助隊は19日、震源地に近い四川省・北川県曲山鎮の中心街で捜索活動を開始する予定だったが、未明に雨が降った上、余震も発生し危険なため、中国当局の助言もあり捜索再開を見合わせた。

 中心街は集合住宅やビルの多くが倒壊しているほか、山あいにあるため大きな岩が崩落しており、危険な状態。付近で川が崩れた土砂のためダムのようになった場所もあり、決壊の恐れもあるという。

 援助隊は18日にも曲山鎮の北川第1中学校のほか、ビルなどで捜索をしたが、生存者の発見には至っていない。
2008/05/19 10:04 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200805/CN2008051901000106.html

関連ニュース
日本の緊急援助隊は煙たい? 住民歓迎も軍は「メンツが…」 (1/2ページ)
2008.5.18 20:59
このニュースのトピックス:四川大地震

 日本の国際緊急援助隊は18日、「いちるの望み」(隊員)をかけ、多くの生徒、児童が下敷きになった学校の倒壊現場での捜索・救助活動を始めた。ただ、同隊への感謝の声が絶えない被災民とは異なり、人民解放軍などの反応は手放しで「歓迎」とはいかないようだ。(綿陽市北川県 野口東秀)
(以下略)
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080518/chn0805182104011-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080518/chn0805182104011-n2.htm

まあ、この程度は想定の範囲内です。

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国際時事・特亜本部 | 18:03:10 | Trackback(0) | Comments(0)

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