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【武器だってパクる】<中国製>コピー兵器は低価格高品質、ロシアからシェア奪う【約束破り上等】
中国製>コピー兵器は低価格高品質、ロシアからシェア奪う―アフリカ
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/27226.html
2008年12月24日、米UPI通信はカナダの雑誌編集長であるアンドレイ・チャン氏の記事「低価格高品質の中国製兵器がロシアからアフリカ市場を奪う」を配信した。30日、環球時報が伝えた。

それによると、従来、アフリカ諸国では低価格のロシア製がシェアを握っていた。しかし近年、中国製が台頭、欧米諸国はもちろんのこと、ロシア以上に安い価格を武器にシェアを奪いつつある。当初は安価な戦闘機が主力製品だったが、その後は戦車の販売にも乗り出した。こうした中国の武器はロシアの技術を用いて製造されたもの。そのためロシア製兵器を使っていた国にとって導入は容易だという。問題だった品質面でも改善が進み、欧米およびロシアとの差は縮まりつつある。

こうした状況に不快感を隠せないのがロシアだ。供与した技術が勝手にコピーされて、ライバル製品として輸出されていることに怒りをあらわにしている。相次ぐ「パクリ」行為にロシアも態度を硬化、新規の兵器売却契約をストップするなど両国は対立を続けていた。08年12月、両国政府は軍事技術分野における知的所有権保護を確認。ロシアから技術供与を受けた中国製兵器の輸出が禁止されたため、好調だった兵器輸出にも影響が生じる可能性が指摘されている。(翻訳・編集/KT)
2009-01-01 16:07:54 配信
http://www.recordchina.co.jp/group/g27226.html

兵器だってコピー商品売っちゃいます 
アフリカ諸国に武器を売り人を殺させて自分は焼け太りさすが中国(棒読み)


偉大なる中国は約束なんて守りません(棒読み)
中国がガス田「樫」単独開発=日本、「合意違反」と抗議

 東シナ海のガス田開発問題をめぐり、日中両政府が昨年6月、継続協議とすることで合意した「樫」(中国名・天外天)で、中国側が単独開発の動きを続けていることが4日、分かった。複数の日本政府関係者が明らかにした。日本側は「合意違反」と抗議したのに対し、中国側は「違反ではない」と反論。両国の主張は対立している。
 日中両政府は昨年6月中旬、中国が先行開発する「白樺」(中国名・春暁)に日本が出資し、「翌檜」(同・龍井)については、南側海域を共同開発することで合意した。樫と「楠」(同・断橋)は、中国側が単独開発を主張して譲らず、継続協議となった。 
 しかし、合意直後の7月上旬、樫の周辺で海面が変色していることなどが、海上自衛隊の哨戒機の調査などで確認された。日本政府は中国による開発の動きと見て、直ちに北京の日本大使館を通じて「一方的な開発は容認できない。協議が決着するまで停止すべきだ」と要求。しかし、中国側はその後も作業を中止せず、日本の数回にわたる事務レベルの抗議に対し、逆に自衛隊の哨戒活動を批判しているという。
 日本側は事態打開に向け、引き続き開発中止を求める方針。ただ、排他的経済水域(EEZ)の境界線画定問題が絡むガス田開発に関し、中国国内には日本との合意に批判的な意見がある。両国が合意した白樺と、翌檜の南側海域についても、協定締結交渉の開始はずれ込んでいる。(了)
(2009/01/04-18:21)
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2009010400141

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テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

国際時事・特亜本部 | 23:08:29 | Trackback(0) | Comments(0)
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