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【プロ市民】奈良スモンの会の会長、会費を自分の会社に流用【9条信者】
スモンの会から5千万円横領容疑 奈良、会長が流用謝罪
2009年1月8日0時11分

 薬害スモン患者らでつくる奈良スモンの会(事務局・奈良市、約50人)は7日、会の預金約5千万円を会長の男性(86)が私的に使い込んだ疑いがあるとして、業務上横領容疑で刑事告訴を検討していることを明らかにした。会長は経営する貿易会社の借金返済に流用したことを認めて謝罪した後、連絡が取れなくなったという。

 事務局によると、預金口座は会長が管理。04年度末の残高は会員から集めた運営費や訴訟で得た賠償金など約5千万円超あり、その後は大きな支出がなかったのに、昨年11月に確認すると1万2884円になっていたという。(高橋友佳理)
http://www.asahi.com/national/update/0107/OSK200901070118.html?ref=rss
地元の奈良新聞ではもう少し詳しく報じていたようだ
県スモン会が着服-7600万円「私的流用」  (2009.1.7 奈良新聞)

  整腸剤「キノホルム」服用による薬害スモン病患者の会「奈良スモンの会」の預金が、少なくとも平成18年3月時点で約7600万円あったという会計報告にもかかわらず、当時、同会のすべての預金通帳に残金がほとんどない状態だったことが6日、奈良新聞社の調べで明らかになった。昨年末に開かれた同会の役員会で「私用に使った」と認めた元県議会議員の同会会長(85)とその妻(58)は現在、連絡がつかない状態。会の存続を危ぶむ声もあり、会員の一人は「スモン病と認定されていない会員や会のためのお金を、誰であっても私用に使うことは許されない」と憤慨している。

 同会役員らによると、発端は昨年11月9日、県スモンの会の平成19年度決算で、監事が「通帳を見せてくれなければ監査済みの印鑑を押さない」と主張して譲らなかったことから。それまでは通帳の記載を確認しないで監査業務が行われていたという。会長から通帳が提出され、会の役員らは初めて通帳にほとんど預金がないことが分かったという…

 ~この続きは本紙をご覧下さい~ ⇒ ⇒ 奈良新聞を購読する ⇒ ⇒
http://www.nara-np.co.jp/n_all/090107/all090107a.shtml
_(。_゜)/
…しかし、某所掲示板に親切な方が
奈良新聞8日付け1面によると、代表が経営していた会社は、株式会社奈良交易
(株)奈良交易とはこんな会社らしい。こちら ※公式HPはないみたい。
中国との貿易をやっている会社みたいですね。

ちなみに奈良交易の会長は「9条の会」にも賛同していた
奈良市民有志7名 矢川敏雄(奈良交易代表) (以下略)
http://9jo-net.org/soshiki/sandonin.htm
薬害被害者団体の会長に納まった上、その団体の金は自分の物として流用、おまけにしっかり9条の会に賛同してエセ平和主義者。どう見てもプロ市民です。本当にありがとうございました。



(追記)
妻と逃亡しているようだが、死んでお詫びするつもりか?かわいそうな自分をみんなに哀れんででも欲しいのか?ふざけるな、金を返してから死ね。気の毒なのは会の運営費を取られ手当もなくなった患者達だ。
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ぁゃιぃ文化人 | 00:16:18 | Trackback(0) | Comments(0)
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