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【日本終了のお知らせ】かつて「日本の国民は白痴」と管直人は言った。
「次の首相」小沢氏圧勝 政権「民主中心」51%
2009年01月12日 15:37
 【解説】共同通信社の世論調査で麻生内閣支持率が10%台に落ち込み、不支持率が70%を超えたことは、自民党を含む与党支持層という「政権基盤」の動揺の深刻化を示した。麻生太郎首相は2008年度第2次補正予算、09年度予算を着実に成立させることで反転攻勢を狙うが、成果が上がらなければ一気に窮地に追い込まれかねない。

 麻生首相と小沢一郎民主党代表の「どちらが首相にふさわしいか」の調査では、小沢氏が首相にダブルスコアをつけた。

 首相は積極的財政出動を盛り込んだ2次補正と09年度予算案で「安心と活力」を打ち出す構えだ。しかし派遣契約打ち切りなどで仕事や住居を失った人たちが集まった「年越し派遣村」に象徴される雇用不安の広がりで、逆に「有効な対策を打ち出せない政権」との印象を与えてしまった。

 公明党が主導した定額給付金に関しても、首相は高額所得者の受け取りを「さもしい」と言いながら、最近は積極活用要請の姿勢に転換。ただし自らの受領は明言しないという、一連の対応の迷走で支持層の不信感を招いたとみていいだろう。

 今回調査で公明支持層は内閣支持46.6%と不支持46.3%が拮抗(きっこう)。自民支持層でも内閣支持47.5%に、不支持が39.4%と迫った。

 首相は09年度予算成立後、追加経済対策も視野に「景気の麻生」を訴え衆院解散・総選挙に有利な状況をつくる戦略を描く。ただ通常国会の予算審議は野党の攻勢が一層強まる予想で、支持率回復の道は描けていない。


=2009/01/12付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2008syuin/kyushu/20090112/20090112_0006.shtml
産経新聞の結果はこちら
NHKの結果はこちら※2,3日中にリンク切れになるとおもわれます。
だいたいどこもここも似たような結果なので、マスゴミが共同戦線をはって調査結果をごまかしている可能性もあると思われますがマスコミの記事を鵜呑みにするのが日本人の国民性、この結果に煽られ、さらに内閣支持率が下落というスパイラルに現状は陥っていますから、どっちにしろ次の衆議院選挙では自民党が下野する可能性もかなり高くなってきたのは確かでしょう。

個人的には「外国人にドンドン参政権を与えましょう」とか「公務員改革」と言っておきながら前回の参議院選挙の比例代表名簿のトップに寄りによって公務員出身者を据えるなどの二枚舌を使っている民主党は、現状では日本で最も信頼できない政党だと思いますが、それを国民が(マスゴミに煽られているとはいえ)支持するというなら、日本はそれなりの国家に落ちていくのでしょう。国民のおつむ相応の政府が出来るのが民主主義国家なのですから。

タイトルの由来
管直人、「朝まで生テレビ」で「国民は白痴」と発言
「白痴」な国民の支持で民主党は日本政府のトップに躍り出そうですね よかったですね(棒読み)


与党になれそうなのが目に見えてきたからのか、こんな恐ろしいホンネを言っている民主党議員も。
「教育や教師に政治的な中立なんていらない!」by輿石東日教組幹部)
民主・輿石氏、日教組にエール? 「教育の政治的中立ありえぬ」 
2009.1.14 21:50
このニュースのトピックス:民主党

 民主党輿石東参院議員会長は14日、おひざ元の日本教職員組合日教組)が都内で開いた新春の会合であいさつし、「教育の政治的中立はありえない」と述べ、「反日偏向教育」の根源ともいわれる日教組へのエールと受け取れる発言をした。教育や教員の政治的中立は教育基本法や教育公務員特例法で定められており、日教組に肩入れする同党の“危うさ”がまたぞろ浮き彫りになった。

 輿石氏は日教組傘下の山梨県教組(山教組)の元委員長。現在は日教組の政治団体、日本民主教育政治連盟(日政連)の会長でもあり、会合では「私も日教組とともに戦っていく。永遠に日教組の組合員であるという自負を持っている」と宣言し、政権交代に向け協力を求める場面もあった。

 平成16年の参院選の前には、山教組などで構成する事実上の輿石氏の政治団体が教員から選挙資金を集め、山教組幹部らが政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で罰金命令を受けるなどした。自民党の有志議員による日教組問題究明議員連盟(会長・森山真弓元文相)は、次期衆院選に向け日教組の偏向性を調査する構えで、議連から「輿石氏は標的になる」との声も出ている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090114/stt0901142151011-n1.htm

上記関連ブログ こちら
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日本の政治 | 12:30:32 | Trackback(0) | Comments(0)
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