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【メモ】小沢一郎民主党代表は自党の利益のためにアメリカを敵視
離任のシーファー駐日米大使、日本の政権変動しても同盟堅持に期待

 15日に離任するシーファー駐日米大使は9日、都内の大使公邸で日本経済新聞と会見、この中で次回衆院選を経て日本の政権構成が大きく変わった場合でも「日米同盟を支持すると思う」と述べ、オバマ政権下でも日本が米国との同盟体制を堅持することに強い期待を表明した。

 沖縄米軍をすべて撤収し有事のみ駐留を認めるという「有事駐留論」を提唱する日本の民主党の姿勢について大使は「沖縄から米軍が完全撤退することはできない」と言明。民主党の小沢一郎代表については「小沢さんが日米同盟を破壊することによって、民主党政権を誕生させようと思っているのなら失望を禁じ得ない」と語った。(09:11)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090110AT2M0903709012009.html

参考
スコープ 小沢氏、米にひじ鉄 シーファー駐日大使と会談『自民と違う』強調

2007年8月9日 紙面から

 八日の小沢一郎民主党代表とシーファー駐日米大使の会談は、シーファー氏が言葉を尽くしてテロ対策特別措置法の延長に理解を求めたのに対し、小沢氏は明確にノーを突きつけた。同盟国のたっての頼みに、にべもなくひじ鉄を食らわせた小沢氏の思惑とは-。 (清水俊介)

 「テロとの戦いは、米国だけでなく国際社会の問題だ」と主張するシーファー氏。だが、小沢氏は自衛隊の海外活動は国連の要請に基づくものに限るという民主党の基本方針を説明したうえで「残念ながら、米国を中心とした活動には参加できない」「米国は国際社会の合意を得る努力を、まず最初にしなければならない」と言いたい放題だった。

 四十五分間の会談は、小沢氏側の意向で、最初から最後まで報道陣に公開された。野党とはいえ、外交の重要課題を協議する会談としては異例の対応だ。これは、小沢氏がこの会談を、安倍政権とは外交・安全保障政策で根本的に違うことをアピールする絶好の機会、と位置付けたからにほかならない。

 民主党は、強硬路線をとるブッシュ政権に歩調を合わせてきた小泉・安倍政権を、一貫して「対米追従」と批判してきた。そして、ブッシュ路線には、日本だけでなく米国でも批判が高まっている。小沢氏は、こうした事情を踏まえ、外交・安全保障でも政府・与党との対立軸を明確に示そうとしたわけだ。参院での与野党逆転で民主党の動向が注目を集める今、テロ特措法延長問題が格好のテーマとして浮かんだ。

 民主党執行部は「何でもかんでも米国の言いなりになるのが政権担当能力とは笑わせる」(鳩山由紀夫幹事長)と強気一辺倒。米国が、来年任期を終える共和党のブッシュ政権から民主党政権に代わる可能性も視野に入れているとみられる。

 ただ、民主党内では、前原誠司前代表ら保守系議員の間に「延長は必要」との声も根強い。与党から「反対のための反対」という批判が出るのも必至だ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/scope/CK2007080902039737.html
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テーマ:民主党 - ジャンル:政治・経済

日本の政治 | 00:10:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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