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「おくりびと」がアカデミー賞にノミネート
[シネマトゥデイ映画ニュース] 第81回アカデミー賞のノミネートが22日(現地時間)発表された。日本からは外国語映画賞で映画『おくりびと』もノミネートされた。主なノミネート作品、俳優は以下のとおり。なお、授賞式は2月22日(現地時間、日本時間では23日)に予定されている。

映画『スラムドッグ$ミリオネア』

作品賞
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
『フロスト×ニクソン』
『ミルク』
『愛を読むひと』
『スラムドッグ$ミリオネア』

主演男優賞
リチャード・ジェンキンス 『ザ・ビジター』(原題)
フランク・ランジェラ『フロスト×ニクソン』
ショーン・ペン『ミルク』
ブラッド・ピット『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
ミッキー・ローク『ザ・レスラー』(原題)

助演男優賞
ジョシュ・ブローリン『ミルク』
ロバート・ダウニー・Jr『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』
フィリップ・シーモア・ホフマン『ダウト ~あるカトリック学校で~』
ヒース・レジャー『ダークナイト』
マイケル・シャノン『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』

主演女優賞
アン・ハサウェイ『レイチェルの結婚』
アンジェリーナ・ジョリー『チェンジリング』
メリル・ストリープ『ダウト ~あるカトリック学校で~』
メリッサ・レオ『フロウズン・リバー』(原題)
ケイト・ウィンスレット『愛を読むひと』

助演女優賞
エイミー・アダムス『ダウト ~あるカトリック学校で~』
ヴィオラ・デイヴィス『ダウト ~あるカトリック学校で~』
ペネロペ・クルス『それでも恋するバルセロナ』
タラジ・P・ヘンソン 『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
マリサ・トメイ『ザ・レスラー』(原題)

外国語映画賞
おくりびと』日本
『ザ・クラス』(英題)フランス
『バーダー・マインホフ・コンプレックス』(英題)ドイツ
『レバンチェ』(英題)オーストリア
『ワルツ・ウィズ・バシール』(英題)イスラエル

監督賞
デヴィッド・フィンチャー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
ロン・ハワード『フロスト×ニクソン』
ガス・ヴァン・サント『ミルク』
スティーヴン・ダルドリー『愛を読むひと』
ダニー・ボイル『スラムドッグ$ミリオネア』
http://cinematoday.jp/page/N0016663
ノミネートおめでとうございます
といってもこうやってマスゴミにぬか喜びさせられて実際受賞無し!というのがこの数年のパターンですけどね>邦画(^^;)

さて
もっくんのお手紙※参考 毎日新聞
(スイマセン、hentai新聞にしか載ってなかった (TOT))
もっくんこと『おくりびと』で主演した本木雅弘さんの自筆コメント。ジャニタレ出身と思っていたら、意外に字が綺麗なのでおどろき。

参考
2005年頃の日本の各政党党首の揮毫
見たことある人も多いでしょうが、何年か前の日本の各政党党首の揮毫。
特に下段の真ん中…東大卒という立派な学歴とか弁護士という立派な職業とかは字を美しくすることには全然貢献しなかったようですな、福島瑞穂様。つか、軽い人格丸出しだからもうちょっとそれなりにお稽古してくださいね…(^^;)




<2009/2/23追記>
なんとアメリカの(ここ重要)アカデミー賞外国語映画最優秀賞を受賞しちゃったようです。
アカデミー賞速報】「つみきのいえ」に続いて、「おくりびと」も 日本作品W受賞
2009.2.23 13:10

 第81回米アカデミー賞の外国語映画賞に、日本の「おくりびと」(滝田洋二郎監督)が選ばれた。

 授賞式でオスカー像を手にした滝田監督は「アカデミーのみなさま、ありがとうございます。この映画で助けていただいた方に感謝します。本当にうれしい。また新たな旅立ちです。再びここに戻ってくることを期待しています」と喜びを口にした。

 「おくりびと」は、本木雅弘さん演じる納棺師を主人公に、ユーモアを交えつつ人の生と死を見つめた作品。昨年の日本の主な映画賞を軒並み受賞している。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090223/tnr0902231310015-n1.htm
人種問題とか戦争とか大きなテーマが大好きなハリウッドが、お葬式を淡々と描いた映画に賞を与えたことに驚き。この金融危機の中、日本映画をヨイショすることで日本から金を巻き上げようというハリウッドの陰謀が感じられますが…。ま、ここは素直に地味なテーマを丁寧に演じた本木雅弘氏におめでとうといっておきましょう。
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テーマ:映画ニュース - ジャンル:映画

ワイドショー | 12:42:02 | Trackback(1) | Comments(0)
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映画「おくりびと」を見た100人の感想
映画「おくりびと」についてのブログにお邪魔しています。よかったら覗きに来て下さい^^ 2009-02-24 Tue 14:34:03 | 納棺夫日記【映画「おくりびと」】の魅力【納棺士・納棺師】

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