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【メモ】米国防総省にハッカー、次世代戦闘機F35の設計情報など流出か
米国防総省にハッカー、次世代戦闘機F35の設計情報など流出か
2009年04月22日 08:58 発信地:ワシントンD.C./米国
【4月22日 AFP】21日の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)は、政府高官筋などの話として、国防総省のコンピューターにハッカーが侵入し、各国と3000億ドル(約29兆6000億円)をかけて開発中の次世代高性能戦闘機F35に関する設計情報などが大量にコピーされて流出したと報じた。

 同紙は、元政府当局者が中国からのサイバー攻撃の可能性を示唆したと指摘。ハッカーは、戦闘機の開発を請け負っている複数の会社のネットワークから侵入したと見られるという。

 だが、国防総省によると、ハッカーは最高機密の情報にはアクセスできていないという。最高機密情報は、セキュリティー確保のためインターネットに接続されていないコンピューターに保存されているといわれている。

 F35開発プロジェクトには、米航空宇宙機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)を中心に、米防衛機器大手ノースロップグラマン(Northrop Grumman)、英航空防衛機器大手のBAEシステムズ(BAE Systems)が参画している。

 プロジェクトには米国以外にも、オーストラリア、英国、カナダ、デンマーク、イタリア、オランダ、ノルウェー、トルコが参加しているが、同紙によると、このうちトルコおよび別の1か国でセキュリティ侵害が生じた恐れがあるという。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/politics/2594598/4057922

F22ラプターは開発中止になるし、その次のはこのていたらく。アメリカ次期戦闘機の明日はどっちだ。というか日本にも関わってくる問題だよね、これ・・・

しかしやはり中国また中国やっぱり中国だったか・・・(?)
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国際問題(特亜以外) | 00:55:34 | Trackback(0) | Comments(0)
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