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「重文級」高麗仏画、京都・妙満寺で発見
「重文級」高麗仏画、京都・妙満寺で発見 

 京都国立博物館は30日、顕本法華宗総本山・妙満寺(京都市左京区)で、朝鮮・高麗時代の1294年に宮廷画家が描いた仏画「弥勒(みろく)大成仏経変相図」=写真=が見つかったと発表した。現存する高麗仏画で、最盛期の13世紀の作品と確認できた例は少なく、同館は「重要文化財級の発見」としている。

 仏画は縦2・3メートル、横1・3メートル。深い緑や赤色などで、弥勒が宮廷で父母らに説法する様子を細密に表現している。中央下の銘文には、宮廷内の役所名と画家の名前「李晟(りせい)」、制作年の「至元三十一年(1294年)」が記されていた。

 今年2月、同館が寺の蔵を調査し、確認した。仏画は10月10日から同館で行われる展覧会「日蓮と法華の名宝」で公開される。
(2009年7月1日 読売新聞)
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090701-OYO1T00578.htm?from=main1
※他関連ニュース こちら

妙満寺は一般的には道成寺の「安珍清姫の鐘」の話で有名なお寺で、元々京都市の市街地にありましたが、田中角栄時代の「列島改造計画」の煽りを受けて現在の場所に移転しました。実は実家の近所だったりするんだが(^^;)鐘の他にこんな物を持ってたとはねぇ。

…でも、後5年も経てば、韓国北朝鮮では「この絵は豊臣秀吉(or日本の植民地時代)に略奪された!トットと返却!ついでに謝罪と賠償を(以下略)」…とされるに10000旧ジンバブエドル賭けても良いヾ(^^;)
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テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

事件や出来事 | 00:28:17 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
窃盗団がおしよせるに100ウォン
2009-07-04 土 00:16:16 | URL | 奈々子さん [編集]
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