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【メモ】整合性
2007/05/11
「消えた年金記録」資料で 長妻行政改革調査会事務局長が会見

 長妻昭行政改革調査会事務局長が11日夕、本部で「消えた年金記録」の関係で要求していた資料が提出されたことに関して記者会見した。

 長妻議員は「消えた年金記録」を、記録そのものが物理的に消えたものと、統合漏れの2種があるとした上で、推計で950万人とした。

 さらに今まで、厚生労働省は、基礎年金番号に統合されていない5000万件のデータついて「納付期間が25年未満、亡くなった方などで問題ない」としていたが、本日、厚生労働大臣が「統合したくても統合できないデータもある」ことを認めたことを明らかにした。

 その上で、本日の厚生労働委員会で、記録の突合をすべきだと大臣に提案したが、拒否されたことを明らかにした。

 また、今政府が提案している社会保険庁を日本年金機構とする案を、年金責任逃げ切り法案だと強く批判した。

 今後も厚生労働委員会などで追及していくとした。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=9999

年金機構1月発足固まる…懲戒職員扱い焦点

 長妻厚生労働相は29日、民主党が発足に反対していた社会保険庁の後継組織「日本年金機構」について、予定通り来年1月に発足させる方針を固めた。

 民間からの職員採用手続きが進むなど発足を凍結した場合の影響が大きいと判断した。今後は社保庁時代に懲戒処分を受けて同機構に採用されず、再就職先も見つからないため分限免職となる職員の扱いが焦点となる。

 同機構は、年金記録漏れ問題などの不祥事を受けて解体が決まった社保庁から年金業務を引き継いで新設することが、自公政権下で決まっていた。

 これに対し、民主党は衆院選の政権公約(マニフェスト)に、社保庁と国税庁を統合して歳入庁を創設する方針を明記。党政策集では「日本年金機構に移行すると年金記録問題がうやむやになる可能性がある」と発足に反対していた。

 しかし、同機構では既に1月の発足に向けて、1078人の民間人の採用が内定している上、民間化に伴う庁舎移転などの手続きも始まっていることから、発足を凍結すれば、混乱が生じるとの指摘が出ていた。
(2009年9月29日11時05分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090929-OYT1T00397.htm



返済猶予、首相「与党合意にない」

 鳩山首相は28日、首相官邸で記者団に対し、亀井金融相が打ち出した中小企業などの融資返済を猶予する制度(モラトリアム)について、「モラトリアムということまで合意しているわけではない」と述べ、連立与党の政策合意に含まれていないとの認識を示した。

 ただ、中小企業が資金繰りで苦しんでいることは事実だと指摘し、「連立与党として問題解決に向け努力している姿を出すことは大事だ。政治主導で良い答えを見いだすことができるのではないか」と、中小企業支援策の必要性は強調した。

 一方、大塚耕平金融副大臣は28日のBSフジの番組で、モラトリアムについて「すべての貸し出しが例外なく返済猶予になるという報道になっているがそうではない」とし、返済猶予には一定の条件を設ける考えを示した。その上で「10月9日までに一定の案をまとめる」と述べ、秋の臨時国会での関連法案提出を目指す意向を示した。
(2009年9月28日23時16分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090928-OYT1T01102.htm?from=top

返済猶予、選挙前に積極発言=「政権取れば日の目見る」-鳩山首相

 鳩山由紀夫首相が衆院選前の地方遊説で、政権を獲得すれば中小企業などの返済を猶予する制度(モラトリアム)の実現に努力する意向を表明していたことが29日、分かった。亀井静香金融担当相が意欲を示す同制度については、政府内にも慎重意見がある。首相の対応によっては、過去の前向き発言との整合性を問われるのは必至だ。
 首相は衆院解散後の7月28日、鹿児島市内で街頭演説。地元の川内博史民主党衆院議員が中小企業向け融資の元本返済猶予の実現に取り組んでいることを紹介した上で「中小企業の元本返済をしばらくの間、猶予していただけるような法案を検討していきたい。できる限り、政権を取ったらすぐに日の目を見るよう努力したい」と語った。発言内容は、川内氏のホームページで紹介されている。(2009/09/29-20:22)
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2009092900860
※参照:川内氏HPにある実際の発言の画像
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テーマ:民主党・鳩山政権 - ジャンル:政治・経済

日本の政治 | 00:09:52 | Trackback(0) | Comments(0)
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