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中国人強制連行で和解=西松建設が基金設立
中国人強制連行で和解=西松建設が基金設立-「歴史的責任に謝罪」・東京簡裁

 太平洋戦争中に強制連行され過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者らが西松建設(東京都港区)に損害賠償を求め、最高裁で敗訴が確定した訴訟に絡み、同社が歴史的責任を認め謝罪し、被害救済を目的とした基金を設立することで元労働者側と合意、東京簡裁で23日、和解が成立した。
 2007年の最高裁判決が「被害救済の努力を期待する」と言及したことを受けた対応で、戦後補償をめぐり、勝訴した企業側が自主的判断で補償に応じるのは異例。
 和解条項によると、同社が「歴史的責任を認識し、生存者と遺族に深甚なる謝罪の意を表明する」とした上で、2億5000万円を信託し、基金を設立する。同社が4月、元労働者側に全面解決を申し入れていた。
 基金は訴訟の原告だけでなく、強制連行された計360人への補償や未判明者の調査、記念碑の建設などに充てられる。(2009/10/23-12:45)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&rel=j7&k=2009102300046

西松建設と言えば、小沢一郎民主党幹事長とのつながりが深いことで有名ですが、急に和解に応じたのは親中派と言われる小沢氏の示唆(命令?)があったのかも知れませんね。
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