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鳩山首相「やっぱりぼくちゃん税金払うの大嫌い」
…といってるのも同然の大失言ですよね。これ

「この立石の商店街、元気あるよね」12日の鳩山首相

2009年12月12日21時0分


 鳩山由紀夫首相が12日、東京・立石の立石仲見世商店街で記者団に語った内容は以下の通り。

 【視察の感想】

 ――総理が今日視察した4カ所の感想を。また、政府の税制調査会が中小企業への減税を見送る公算が高いが、この視察を中小企業や福祉施設など、政策にどう生かしていく考えか。

 「今日は今おっしゃったように4カ所、拝見いたしました。まず中小企業にね、大変がんばっている企業を訪問させていただいた。やはりおっしゃってましたね。『こういう厳しい時に実は設備投資したいんだ』と。『でもこういう時になかなか政府の方で自分たちに都合のいいようなものがないんだ』と。『うまく設備投資するときに背中押してもらいたい』という話がありました。どうも使い勝手が良くない施策がたくさんあるみたいで、中小企業の額を増やすということも大事なんだけども、額よりも質をですね、本当に必要な人たち、がんばっていこうという人たちに支援できるような施策に変えることが大事だな。そういう思いをいたしました。それから2番目のキャンナス、あの、看護師さんの方々がね、ボランティアでいいお仕事をされて、今まで公的な支援というのは介護がしっかりとやるんだけれども、公的な支援になかなか入らない生活支援のものがたくさんあるんです。そういう生活全般にわたる支援をしようとしても国の支援策がない。そこで、自分たちが手弁当でやらなきゃいけない。ある意味ではものすごくいい仕事をされているのにそういうところにうまく合うような支援策がないという思いを感じましたから、ここもしっかりとですね、私は手当をする必要があると思っております。ある意味で税制の問題で寄付税制を変えるということが大事かなと思いました。税金を国に納めるくらいならその一部をこういう暖かい施設のためにボランティアでがんばっている人たちのために支援しよう、そういうことをやってみたいと感じました。だから3番目のこれは大手の企業の方々の支援を受けてガンなど小児ガンやたいへん難しい難病などしかし、一生懸命がんばっている子供たちのためのあるいは、両親のための施設を拝見させていただき、ああそうかと、こういうところもあったなと。地方から東京に出てこられて、難病だからなかなか地方でできない、東京で手術されたりして、長い間かかる方もいると、そういう方々のためのお母さんやお父さんが出てきた時にそういう方々が泊まるホテルが高いと、そのための施設を整備している。これは我々なかなか民間でなさっていることに対して、国がどこまでお手伝いできるかっていう問題はあるけれども、こういう需要というものもあるということを感じてね、私、今日は3カ所いいところ拝見させていただいたと。最後はこの立石の商店街、元気あるよね。なんか、人情があるなっていう感じがしました。みんな暖かく鳩山がんばれよって今も声が飛んでますけど、そのぐらい暖かい思いでしかし、一生懸命やりながら、必ずしも商店街自体どんどん繁栄しているっていう状況でもないと思う。こういう商店街こそ、日本人の原点だと思いますから、こういう商店街が地域のみなさんのためにさらに明るい気分をもってね、働いていけるような、そういう場にしていけるように、絆のある世の中にするようにがんばりたい。そう考えます」

 (秘書官「はいありがとうございます。もう時間ないんで」)
http://www.asahi.com/politics/update/1212/TKY200912120282.html
こういう有志の方々がただ働きでヒイヒイ言わないよう、税金を有効に生かすのがあんたの仕事じゃないんですか?総理?

おまけ 鳩山総理の母・鳩山安子女史「子に金をやるのは当然、秘書が適当に処理してくれてると思ってた」
12月12日 18時29分

鳩山総理大臣の政治資金をめぐる問題で、鳩山氏の母親が9億円の資金を提供したいきさつについて、「ほかの人に迷惑がかかるくらいなら、子どもに金を出すのはあたりまえだと思っていた。側近がきちんと処理してくれていると思っていた」と関係者に説明していることがわかりました。母親は、こうした内容の上申書を近く東京地検特捜部に提出する方針です。

この問題で東京地検特捜部は、鳩山総理大臣の資金管理団体「友愛政経懇話会」の会計事務を担当していた元公設秘書が収支報告書にうその記載をした総額は、およそ3億6000万円に上るとみて捜査を進めています。関係者によりますと、元秘書は鳩山氏の母親から去年までの5年間に9億円に上る資金提供を受け、その一部をうその記載をした献金に充てていたということです。87歳になる母親はこの資金提供のいきさつについて、「ほかの人に迷惑がかかるくらいなら、子どもに金を出すのはあたりまえだと思っていた。側近がきちんと処理してくれていると思っていた。どのようにして始まったかは、高齢なので明確な記憶はないが、側近が経緯を説明しているなら、そのとおりだと思う」と話していることがわかりました。そのうえで「子どもには金を渡していると伝えていないので知らないと思う」と説明しているということです。関係者によりますと、母親は、こうした内容の上申書を近く特捜部に提出する方針で、鳩山総理大臣本人も、元秘書がうその記載をしたことを認めたうえで、自分は知らなかったなどとする上申書を提出するものとみられます。特捜部は、上申書の内容を検討したうえで、元秘書を政治資金規正法違反の罪で在宅のまま起訴する方針で、さらに捜査を進めています。
http://www.nhk.or.jp/news/t10014373241000.html#
この親にしてあの子あり…。



拙ブログ関連ネタ
鳩山首相の母が36億円を現金化
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テーマ:民主党・鳩山政権 - ジャンル:政治・経済

日本の政治 | 00:49:47 | Trackback(0) | Comments(0)
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