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どこかで見たような民主党の「自主外交」
支給対象は首相の政治判断=子ども手当の所得制限-民主・輿石氏

 民主党の輿石東参院議員会長は19日、山梨県笛吹市内で記者会見し、子ども手当の所得制限に関して「(年収が)1000万円とか2000万円とか言葉が踊っているが、それは政府の中で検討してもらえばいい。最終的には首相の政治判断待ちということになる」と述べ、支給対象は鳩山由紀夫首相が判断すべきだとの見解を示した。
 一方、輿石氏は同市内の会合であいさつし、日本外交について「米国べったりでも、中国に寄り過ぎるのでもなく、その真ん中にいて、環境問題、エネルギー、外交、安全保障の問題でも(日米中3カ国の)トライアングルによって世界をリードしていく。それがわが国のこれからの外交の基本方針であらねばならない」と述べた。 (2009/12/19-19:41)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009121900258
民主・山岡氏「日米中は正三角形の関係」 米駐日公使に

 民主党の山岡賢次国会対策委員長は17日、国会内で米国のズムワルト駐日首席公使と会談した。山岡氏は「日米中はそれぞれ同じように強力で良好な関係を結んだ正三角形の間柄だ」と強調。「日米は今は普天間問題で多少ぎくしゃくしているが、長期的に関係をどう、より強固にしていくかを考えていくべきだ」と述べた。両氏の会談は8日に続き、12月に入って2度目。(17日 23:01)
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20091217AT3S1701G17122009.html
んん?均衡外交とか中立外交とか一見耳障りが良さそうだが、アメリカからは呆れられ、中国からはガン無視されそうなこのお調子の良いお話、どこかで聞いたことがあると思ったら…
盧武鉉前韓国大統領の「韓国は北東アジアのバランサー」論と国名を韓国→日本へ変えると全く同じ
盧武鉉も失敗したのを自分たちが出来ると思っているこのアホぶりが何とも…



やっぱりこうなりました_| ̄|○
普天間見直しに強い懸念=異例の大使呼び出し-米国務長官

 【ワシントン時事】クリントン米国務長官は21日午後、藤崎一郎駐米大使を国務省に呼び、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題をめぐり、鳩山政権が同県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行計画の見直しと結論の先送りを決めたことに強い懸念を表明した。
 会談は同日朝に急きょ決まったが、この日は大雪のため連邦政府機関は臨時の休日。同長官が各国の駐米大使と個別に会談するのはまれといい、異例ずくめの呼び出しはオバマ政権の日本に対するいら立ちの大きさを表すものだ。
 席上、クリントン長官は「日米関係を重視する立場から、米政府の考えを改めて伝えたい」と強調。その上で、現行計画に沿って早期の決着を図るよう求めた。 
 同長官はこの後、ホワイトハウスでオバマ大統領と会談。17日にコペンハーゲンで行われた鳩山由紀夫首相との会談内容と併せて報告、今後の対応について意見交換したとみられる。
 長官と大使の会談は約15分間行われ、キャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)らが同席。会談後、藤崎大使は米側の危機感について「重く受け止めている」と記者団に語った。(2009/12/22-07:24)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009122200070
なのに相変わらず「オバマはマイフレンドだからちょっと待ってね~」と、呑気なことを言っている鳩山首相。
普天間問題で首相「米国の基本的姿勢は理解」
2009.12.22 10:45

 鳩山由紀夫首相は22日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題でクリントン米国務長官が藤崎一郎駐米大使を呼び、日米合意に基づく現行計画の早期履行を求める基本姿勢を伝えたことについて「基本的な米国の姿勢は当然、大きく変わっているはずはないわけだから、それはそれとして日本政府としても理解する必要がある」と述べた。首相公邸前で記者団に語った。

 首相は17日夜(日本時間18日未明)、コペンハーゲンでクリントン長官に移設問題の経緯を説明した後、記者団に「基本的に理解してもらった」と語った。だが、首相は22日、同長官の「理解」に関し、「お互いに日米同盟が大事だから頑張ろうという意味での『理解』だ」と説明した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091222/plc0912221047005-n1.htm
母親からの「子供手当て」も上申書で許してもらえると思ってるみたいだし、62歳でこんな調子の人は死ななきゃ治らないと思うよ。
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テーマ:民主党・鳩山政権 - ジャンル:政治・経済

日本の政治 | 12:36:30 | Trackback(0) | Comments(0)
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