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【マスゴミ様の】日本、埋没の危機も=EUの視線は米中に【計算通り】
日本、埋没の危機も=EUの視線は米中に

 【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)運営の新指針となる基本条約「リスボン条約」が発効し、EUは「新たな時代」に入った。機構を大幅に改革し、今後の統合の深化と拡大への準備を整えたEUが、世界的な課題への取り組みで重視しているのは「G2(米国と中国)」の動きだ。「新EU」の眼中から日本は抜け落ちている感がある。
 リスボン条約の下で新設された「EU大統領(首脳会議の常任議長)」に就任したファンロンパイ前ベルギー首相。調整力を期待され指名されたが、常に指摘されるのは知名度の低さだ。
 英紙フィナンシャル・タイムズは「米国の大統領や中国の首相が欧州を相手にする時、今後もまずはベルリン(ドイツ)やロンドン(英国)、パリ(フランス)との二国間関係を通じて仕事をしようとするだろう」と予言する。EU大統領の頭越しに、EU主要国の首脳に働き掛けるだろうとの見方だ。
 欧州では、ファンロンパイ氏がG2の首脳に伍(ご)していけるかどうか、ひいてはG2にEUも加えた「G3」体制に持っていけるかどうかに、強い関心が持たれていると言える。
 これに対し、ベルギーのシンクタンク、ヨーロピアン・ポリシー・センターのシャダ・イスラム氏は「EUの主要政治家は最近、中国やインドを喜び勇んで訪問したがるようだが、日本やインドネシアは無視する傾向にある」と指摘。同じアジアの中でも、日本は軽視されているとみる。
 EU大統領と並んで新設された「EU外相(EU外交安全保障上級代表)」に就任したアシュトン欧州委員も、これまでの公式発言を見る限り、「戦略的パートナー」として米、ロシア、中国の名前を具体的に挙げているが、日本への言及はない。欧州では、中国など主要新興国の台頭と反比例するかのように、日本の存在感は薄まりつつある。(2009/12/28-15:07)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009122800485

マスコミの洗脳パワーで民主党政権が実現し
結果上の記事のようになり
マスコミが言っていた「日本が世界から孤立!」(例:朝日新聞編集委員・船橋洋一氏の論説)も実現したわけです

日本のマスコミの権力は恐ろしいばかりです…はぁぁ…。
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日本の世界のマスゴミ様江 | 22:45:26 | Trackback(0) | Comments(0)
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