現在の閲覧者数:
 
■義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして リンクシェア・ジャパン 東北地方太平洋沖地震 義援金プロジェクト

■ご協力お願いします


YAHOO!からの署名はこちら

■オススメ
■最新の記事
■ブログ内検索

■最近のコメント
■最近のトラックバック
■カテゴリー
■おすすめ2

■プロフィール

管 理人

Author:管 理人
関西在住です。
カテゴリーの説明はこちらです。
このブログに関する注意事項はこちら ※コメントを書かれる方、トラックバックを貼って下さる方は必ずお読み下さいませ。リンク・引用の注意もあります。

■リンク
■RSSフィード
■おすすめ3

アフィリエイト リンクシェア ブログ 携帯対応 成果報酬 広告 テンプレート ブログパーツ マカフィー・ストア マイクロソフトライセンスセンター ソースネクスト

■月別アーカイブ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
【また千葉か?】平成の不平等条約【EU】
死刑理由にEUに拒否権 刑事共助協定で

 昨年日本政府と欧州連合(EU)が署名した刑事共助協定に、「死刑の可能性がある犯罪」に関しては共助要請を拒否できるとの規定が盛り込まれていることが5日分かった。

 関係者によると、死刑廃止を加盟条件とするEU側が求め日本が応じた。事実上EU側だけが拒否権をもち、日本で殺人などの罪を犯した容疑者がEU域内に逃げ込めば、証拠収集を拒否できる形になり、論議を呼びそうだ。

 協定は、請求を受けた側が「自国の重要な利益が害される恐れがある場合」は共助を拒否できると規定。この事例として「請求国の法令の下で死刑を科しうる犯罪」が盛り込まれた。

 協定は昨年4月に交渉が始まり、同11月30日にEU議長国スウェーデンの法相が、12月15日に岡田克也外相が、それぞれ署名した。

 これに先立つ10~11月、交渉に関与した警察庁から報告を受けた国家公安委員会で「不平等な内容だ」との反対意見が続出。中井洽国家公安委員長は5日の会見で「不安はあるかと思うが、できるだけのことはした」と述べた。
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010010501000409.html
死刑になりそうな犯罪を犯した人は、今後はヨーロッパに高飛びすればウハウハ!ということですな。
まあヨーロッパは日本より総じて物価が高いので逃亡資金が潤沢にないと苦しいでしょうが。
スポンサーサイト


テーマ:国際政治 - ジャンル:政治・経済

国際時事・特亜本部 | 23:34:54 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。