現在の閲覧者数:
 
■義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして リンクシェア・ジャパン 東北地方太平洋沖地震 義援金プロジェクト

■ご協力お願いします


YAHOO!からの署名はこちら

■オススメ
■最新の記事
■ブログ内検索

■最近のコメント
■最近のトラックバック
■カテゴリー
■おすすめ2

■プロフィール

管 理人

Author:管 理人
関西在住です。
カテゴリーの説明はこちらです。
このブログに関する注意事項はこちら ※コメントを書かれる方、トラックバックを貼って下さる方は必ずお読み下さいませ。リンク・引用の注意もあります。

■リンク
■RSSフィード
■おすすめ3

アフィリエイト リンクシェア ブログ 携帯対応 成果報酬 広告 テンプレート ブログパーツ マカフィー・ストア マイクロソフトライセンスセンター ソースネクスト

■月別アーカイブ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
まだ懲りてなかったのか、JAL_| ̄|○
日本航空、今度は補助部品欠き飛行 海外委託整備でミス続発
FujiSankei Business i. 2007/2/25  TrackBack( 0 )

 日本航空が中国の工場に整備を委託した際、機体の向きを変える補助翼の関連部品を取り付けなかったり、燃料タンク内にマニュアルを置き忘れたりするミスが起きていたことが24日、分かった。日航は今月上旬に4300人の人員削減を柱とする経営再建策を打ち出したが、同社の安全対策が再び問われそうだ。

 日航などによると、中国・アモイの整備会社「TAECO」で1月17日、ボーイング767型機を整備した際、補助翼(エルロン)をスムーズに作動させる金属製部品を装着し忘れた。

 エルロンは主翼の縁にある可動翼で、旋回に使われるが、日航が2月1日に整備ミスを発見するまで、同機はこの部品を欠いたまま関西国際-韓国・仁川便として飛行していたという。

 2005年12月から昨年5月にかけ、TAECOにボーイング747型機の検査を委託した際には、整備士が燃料タンク内にA4判の紙片12枚を置き忘れるミスも起きていた。

 同機はホチキスで閉じたマニュアルのコピーを混入させたまま、燃料を注入。ミスが発覚するまで227回の離着陸を繰り返しており、国土交通省が日航に口頭注意した。

 日航は2件のミスについて、「安全性に問題はなかったが、TAECOには対策を講じるよう指示した」としている。

 05年には、シンガポールの整備会社「SASCO」が日航のジャンボ機で左右エンジンを取り違えて設置するミスも起きている。
(以下略)
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200702250002a.nwc
※太字は当方補足
他関連ニュースこちら

むむ?似たようなニュースをどこかで聞いたような…

と過去をたどれば

あった。 これ

一年以上前にひどい目に遭わされていたのに
まだ継続していたのか_| ̄|○

経営苦しいのは分かってますけど、乗客の安全が守れなかったら、何かあればあっという間に経営なんて吹っ飛ぶんですよ?!
スポンサーサイト


テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

国際時事・特亜本部 | 22:27:26 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。