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【ノリミツ・オーニシ】視覚がゆがんだ人間はゆがんだ物しか見られない。【韓国人特派員】
"米下院軍隊慰安婦決議,今後対日政策試金石"
2007年5月13日(日)05:00 聯合ニュース

本田議員"軍隊慰安婦決議人権に対する確認作業"

(ニューヨーク=聯合ニュース)キム・ケファン特派員= ニューヨークタイムズ 行って,12日(現地時間)民主党が
掌握した米下院の軍隊慰安婦決議案処理結果が今後政権交替時米国の対日政策を計ってみることが
できる試金石になることとしながら慰安婦決議案採択を推進している日系マイケル,本田(65)民主党議員を
紹介した。

ニューヨークタイムズは日本移民3才で決議案を通じて,軍隊慰安婦責任問題を公論化させながら, 日本国内で米国土地で日本を侮辱する中国政府の手先という激しい非難を受けているが日本政府が間違ったのがあるならば謝罪をするべきだということが本田議員の所信だと伝えた。

本田議員はこの新聞と行ったインタビューで第2次大戦当時米国内日本人収容所で経験した14ヶ月の生活を通じて,政府の誤りがあるならば当然謝らなければならないという教訓を得たとして慰安婦決議案は人類普遍の価値の人権に対する確認作業だと規定した。

彼は政治入門前教師生活で得た経験と戦時日本人隔離収容に対する米政府の公式謝罪を引き出した日系米国人らの活動が自身の政治哲学に多い影響を与えたとしてカリフォルニアで進行された日本とドイツ戦争被害者らの訴訟を支援したのも人権に対する信念のためだったと話した。

本田議員は引き続き"私が学校先生であったため歴史を正しく教えない国でどんなことが起きるのかに対して知っている"としながら"子供たちに真実を教えないのは狂うったこと"と強調,日本政府の歴史教科書わい曲試みを批判した。

彼は 安倍晋三 総理が米国で出した慰安婦謝罪は ジョージ・ブッシュ 大統領が受け入れてはならないし謝罪だったとしながら米国が真に日本を助けることを願うならば'国際社会の指導国家になることを願うならば先に隣国の信頼と信頼を得なければならない'という点を日本が認識するようにしなければと
強調した。
http://news.media.daum.net/politics/assembly/200705/13/yonhap/v16715705.html (原文韓国語のみ)
これの元記事は
A Congressman Faces Foes in Japan as He Seeks an Apology
By NORIMITSU ONISHI Published: May 12, 2007
http://www.nytimes.com/2007/05/12/world/asia/12honda.html?_r=1&oref=slogin
とのこと。


同じ韓国連合ニュースから
<慰安婦絶叫広がった米議事堂で日茶道行事>
2007年5月13日(日)07:07 聯合ニュース

前カミカジェ操縦士'平和.和合の精神'強調

(ワシントン=聯合ニュース)イ・キチャン特派員=去る2月15日慰安婦おばあさんらのわだかまりができた絶叫が鳴り響いた米下院レイバーン ビルディング外交委員会会議室では11日(現地時間)とても異色な行事が繰り広げられた。

トム レントス下院外交委院長と加藤リョウゾウ米国駐在日本大使などが位置した外交委員会会議場に親切な微笑を浮かべながら,マイクを捉えた人物は2次大戦末期日本軍カミカジェ操縦士であった千玄室氏.

日本伝統茶道の名人の玄室氏はレントス委員長夫婦をはじめとする米議会関係者たちに数百年の間継続してきた日本固有の茶道をお目見えしながら,ここに含まれた平和と調和,尊敬の精神を説明した。

日本伝統服装の着物姿の玄室氏は自身が1945年カミカジェ操縦士で特攻作戦に投入される前日同僚らの要請と軍服を着たまま茶道を行った話と以後茶道を通じて,世界平和を宣揚しようと努力してきたことを詳しく明らかにした。

レントス委員長は"玄室氏がカミカジェ操縦士であり,日本に原子爆弾が落ちた3日後に自殺攻撃が予定されていて生き残ることができたという事実を知る人々は多くないこと"としながらナチ大虐殺(ホロコースト )の生存者の自身が感じる感情に格別さがあることを言及した。

レントス委員長は"カミカジェ操縦士で命を捨てようとした人がもう平和と親善の大使になったのは信じ難い'矛盾(clash)'"と話すこともした。

かろうじてナチ大虐殺をまぬがれたユダヤ人のレントス委員長は玄室氏がからだを深く下げながら従った茶を飲んだ後"いかがなのか"という問いに"本当に良い(I love it)"として丁重な感謝の言葉を忘れなかった。

だがこの日日本茶道行事の雰囲気がとても快いことだけではなかった。

主催側はレントス委員長夫婦以外に本田議員をはじめとする相当数議員らを招請したが,大部分参加しなかった。 二人の議員だけが参加したがその上に1人は早く席をはずして,多少ひんやりとした感じまであった。

レントス委員長の表情にもこの日行事とまもなく上程される慰安婦決議案間の関係を意識したような表情が歴然だった。 彼は'慰安婦決議案'に対する日本記者らの質問にかたい表情で口を閉じたし,加藤日本大使との対話でも慰安婦決議案は全く議論されなかった。

この日外交委会議場に涙とため息,絶叫はなかった。 大変やさしい微笑と甘美な茶の香り,平和と調和,親切を愛する美しい国日本の価値と文化だけが会議場を漂っただけだ。

本当に光ったことは慰安婦おばあさんらの絶叫が鳴り響いた席,慰安婦決議案がまもなく上程される米下院外交委会議室で,カミカジェ操縦士出身の茶道名人が米国議員らに平和を講義するようにすることができるようにさせた日本の国力と外交力だった。

涙と微笑,慰安婦おばあさんらの絶叫とカミカジェ操縦士の茶道講義,慰安婦決議案を囲んだ賛否論議...

これらすべてのものを見守った米議会の決定は何だろうか。
http://news.media.daum.net/foreign/asia/200705/13/yonhap/v16715910.html

ノリミツ・オーニシの記事は、この韓国人の特派員の内容とよく似てますね(苦笑)。最初に妄想結論があって事実を自分の都合の良いように再構成されているように感じました。
そうそう、この韓国人特派員、千大宗匠がアメリカよりも韓国や中国の訪問回数が多いことを知らないようですね
http://www.urasenke.or.jp/textm/headq/soke/index.html#visit

報道の立場にある人が調査能力の無さをさらけ出すとは恥ずかしいなり(嘲笑)
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テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

日本の世界のマスゴミ様江 | 23:49:48 | Trackback(0) | Comments(0)
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