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【メモ】立命大、拉致に教職員まで関与?
ニュースの掲載元がアヤシイが参考程度にメモ。
同じ学校から複数の失踪者
立命館大など、教職員が関与か-失踪調査会が見解示す

 北朝鮮に拉致された可能性のある失踪者を調査している特定失踪調査会(荒木和博代表)は二十五日、東京都港区の友愛会館で会見し、拉致問題に関する見解を発表した。見解は、日朝首脳会談から一年が経過したのを機にまとめたもので、失踪者に共通する特徴などにも言及している。

 会見の中で荒木代表は「邦人以外に、在日韓国人、在日朝鮮人が、帰国事業としてではなく、拉致されている可能性がある」と指摘。「拉致問題解決には、国が国民奪還の意志を明確に示し、(経済制裁などを)実行することが不可欠。拉致被害者の救出の責任は、政治家や官僚だけでなく、私たち国民すべてにある」との見解を示した。

 調査会は一月の設立後、これまでに不明者約三百七十人について調査を進めてきた。

 会見では、今年七月三十日に公表した失踪者百五十人について、うち二十人(九組)が同じ小、中または高校の卒業生だったことを明らかにした。

 また、立命館大学の経済学部、経営学部出身者が数人失踪していること、五年、十年の周期で失踪していることなども分かった。調査会関係者は「教職員組合がなんらかの形で関与していたのではないか」と話した。(以下略)
http://www.worldtimes.co.jp/w/japan/news/030926-100602.html

ちなみに、立命館大学といえばかつて「韓国民主化の闘士」としてもてはやされた在日韓国人・徐勝氏がその経歴を看板にひっさげ、現在は教授として在籍している大学だが
「彼にだまされた」とする在日韓国人・朝鮮人の告発
71年の「学園スパイ浸透事件」の徐勝(ソ・スン)、徐俊植(ソ・ジュンシク)兄弟のことです。
 私も、当時、事件は軍事独裁政権のデッチ上げで、この兄弟は無実だと信じ、集会やデモに何回も参加したひとりです。ところが実は彼らがひそかに北朝鮮に渡り教育を受けていたことをほんの数年前、元朝鮮総連幹部、張明秀(チャン・ミョンス)氏の著書『徐勝──「英雄」にされた北朝鮮のスパイ』(宝島社、94年)で知りました(『ing』98年2月号参照)。
 今回、韓光熙氏の証言を読むと、事件当初は朝鮮総連の人たちもごく一部を除いて本当にデッチ上げだと思いキャンペーンを繰り広げたようです。

横田めぐみさん拉致事件容疑者である北朝鮮大物スパイ・辛光洙と深い関係があるらしいこととか
思いがけず登場した「徐勝」の名 -彼が獄中の辛と北朝鮮とをつなぐパイプ役なのか?
 この異様な政治的雰囲気に、私は朴さんを紹介して「日本で辛先生を世話した人なので是非あわせてほしい」、と要請した。同居の老人は、我々を辛の後援者だと思ってくれたようだ。
 朴さんとの関係を問われ、私が「京都の大学にいた時、朴さんと知り合った…。」とでまかせに言うと、老人はすかさずこう語った。「京都の大学だったら、立命館に徐勝氏がいるだろう?」
かつてひととき、韓国民主化のヒーロー扱いされたあの徐勝である。その時、私は、以前朴さんから聞いたある話を思い出していた。朴さんは、京都で徐勝本人と会った事がある。徐勝が辛と獄中で一緒だったと誰かに聞いたからだ。辛の消息を尋ねると、彼は一瞬顔色を変えて、こう言ったという。
「ええ、(辛は)立派な先生でした。」
 徐勝の弟の徐京殖も釈放後韓国に残って「人権運動」に携わっているらしい。
 掲載した辛と朴さんの会話を読むと、日本での様々な情報が辛のいた獄中まで届けるルートがあったことは明らかだ。同居老人が、すんなり「立命館の徐勝氏」の名を口にするからには、そのルートに、徐勝ら、北朝鮮と繋がる在日人脈が絡んでいるように思われる。


ともかくこの徐勝氏は北朝鮮シンパの重要人物のようである。



ちなみに、この徐勝「救済」運動を盛り上げたマスコミの代表格が地元のマスコミ・京都新聞
その当時をふりかえると「かわいそうだ、日本で初名を集めて国際的に救済運動を高めよう」という論調で、徐勝氏の記事がない日の方が珍しかったくらい。

上記のような徐勝氏の真実が分かった今も、京都新聞は反省もおわびも表明した記憶がない。読者のみんなは忘れてると思っているのだろうか。そうだとしたら購読者を馬鹿にしている態度が見え見えだと思うのだが。
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国際時事・特亜本部 | 21:05:51 | Trackback(0) | Comments(0)
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