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積水ハウスはホントに酷い会社です。
拙ブログ関連ネタ こちら

某掲示板に載っていたが、被告(実際は積水ハウスの手抜き工事による被害者だ)はこんな酷い目にあっていたらしい。
1、今回の積水支援の徐氏による裁判は慰謝料300万円と報道されているが、実態は謝罪広告料として1200万円以上を含めた総額が1500万円を超える訴訟であった。
配管の逆勾配が原因であったにも関わらず、ネズミが原因だと言い張り、それが発端となって起こったやりとりの中の発言をその社員らが取り出し、訴状も本訴と関係のないことが20ページ以上も書かれ、慰謝料は総額1500万円以上という、極めて常識はずれの訴訟がNHK日経社会部を初めとするマスコミによって歪められ、被告の意見はロクに報道されないまま、裁判はスタート。

2、被告は金額の大きさと、訴訟前の数ヶ月に渡る連日の電話攻勢(被告が病気の時もあった。主に所長の長浜氏による)のような嫌がらせ等、自身の身の危険を感じていた。しかしこの事件のせいで「顧客のクレームを差別問題に摩り替えて逆に顧客を提訴し、謝罪広告と称して慰謝料を1千万円単位に増額して顧客のクレームを封殺する」ような事が常態化してしまう事になれば、日本国民、特に拉致被害など不当な被害を受けて苦しんでいる人々に多大な迷惑をかけてしまう事、又、一人の工学者として工学知識を詐欺紛い商法に利用する事を許せないと考え、裁判で戦う事を決意。それからも嫌がらせ等で和解も考えたそうだが、世論や2ちゃんネラー、ネットユーザーの励ましに勇気付けられ、間違った事はやはり裁判で正すべきだと和解の考えを捨てたという。

3、被告は大阪弁護士会にて弁護士を探したが、手が回っており引受けてくれる弁護士が見つからなかった。 被告の主張は一切書かず平身低頭謝って和解するなら受任する、というのはマシなほうで、中には二時間かけて情報や事情を聞くだけ聞き、「うちのボスが積水の顧問だから」と断った弁護士もいたとの事。
 大阪の弁護士会は1つで皆がその所属。判事、弁護士の交流も盛んなそこに手が回っていてはどうにもならなかったとの事であった。


教訓
(1)弁護士は弱い者の味方ではありません。自分の金儲けしか考えていません。
(2)ともかく、積水ハウスには関わらないこと!これから家を積水ハウスで建てようと言う人が周りにいたら、こういう裁判があったことを説明してやめさせてあげて下さい。

積水ハウスで家を建てることは
ドブに大金を棄てるのと同じ事ということが分かりました。

おまけ参考リンク
問題のある弁護士が多すぎる(探偵ファイルより)
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事件や出来事 | 18:51:05 | Trackback(0) | Comments(0)
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