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【メモ】破れたり?フィナンシャルタイムズ
フィナンシャル・タイムズの2008年予測 クリントン大統領選出にグーグルの成長など――フィナンシャル・タイムズ(1)
2007年12月31日(月)22:48
(前文略)

ヒラリー・クリントンは次の米大統領になるのか?

おそらく、なる。とんでもないどんでん返しがない限り、民主党の候補が選挙に勝つはずだ。現ブッシュ政権の不人気というのは、それほどひどい。そして民主党候補には、クリントン上院議員が選ばれるはずだ。

最近になってアイオワ州とニューハンプシャー州ではバラク・オバマ上院議員の人気が急増している。つまり有権者は彼を知れば知るほど、オバマを好きになるということだ。米国人は変化を求めているし、オバマは新鮮だ。クリントン離れの気配も見え始めている。才能豊かな人なのは間違いないが、前ファーストレディーは決して新顔ではない。選挙運動中に何か問題が起きるたびに、夫の人気に頼るあたりがその証拠だ。

とは言っても、オバマ人気がいくら沸騰しても、クリントン議員が民主党の候補指名を獲得する確率はかなり高い。指名争いが州ごと予備選ごとに行われるなら、オバマ議員が有利かもしれないが、そういう仕組みになっていないのだ。予備選は2月に集中していて、候補たちはあちこちを飛び回ることになる。最初の2カ所で敗れたとしても、クリントン議員は絶対に諦めない。彼女の意欲と野心がそうさせないだろう。民主党支持者の間でクリントン支持率は大きく、しかも確実だ。それをひっくり返すのはさすがのオバマ議員にも難しいだろう。(クライヴ・クルック)
http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20071231-01.html

…そして2ヶ月が経過。



あまりの見事なはずしっぷりに爆笑である。
米大統領選:在外投票でもオバマ氏圧勝 民主党

 【ワシントン大治朋子】米大統領選指名争いで民主党は21日、世界160以上の国と地域で実施した在外投票の結果を発表した。オバマ氏は得票率65.6%で、32.7%のクリントン氏に圧勝した。
http://mainichi.jp/select/world/presidential/news/20080223k0000m030040000c.html
2008/02/22-09:57 テキサス州支持率、ほぼ互角=民主2強-米大統領選
 【ワシントン21日時事】米紙ワシントン・ポストとABCテレビが21日に発表した合同世論調査によると、3月4日に大統領選予備選が行われるテキサス州での民主党候補の支持率は、ヒラリー・クリントン上院議員が48%、バラク・オバマ上院議員が47%で、ほぼ互角となった。
 また、同時に予備選が行われるオハイオ州でも、一時は20ポイント以上の差をつけてリードしていたクリントン氏をオバマ氏が急追。クリントン氏50%、オバマ氏43%と、7ポイント差に縮まった。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_date2&k=2008022200233

おまけ
2008.02.22 Web posted at: 17:38 JST Updated - CNN
USA
マケイン氏、報道内容を否定 女性ロビイストとの関係

オハイオ州トレド(CNN) 米大統領選で共和党候補指名を手中にしているマケイン上院議員(71)が女性ロビイストと親密な関係だったとする疑惑で、同議員は21日、トレドで会見し、「記事は真実を伝えていない。失望した」と述べた。

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日、マケイン議員が2000年の大統領選に出馬した際、同氏が当時、委員長だった上院商業科学運輸委員会に関係ある電気通信関連企業のロビイストを務めていた女性と親密な関係があり、選挙への悪影響を案じた選対幹部が2人を引き離していたと報じた。

議員は会見で「国民の信頼を裏切ったり、特定のグループに利益を与えるようなことは一度もしていない」と語った。一方、同紙は21日に声明を発表、記事を撤回する考えはないと述べ、十分な裏付け取材を元にした内容とも主張した。

マケイン氏の選対幹部は記事の正確さを否定し、中傷と批判している。ただ、マケイン氏は清潔なイメージを前面に出しているだけに、今回の記事が今後の選挙戦に響く可能性もある。

タイムズ紙は、2000年当時の陣営幹部を話を引用し、マケイン氏と女性との関係は恋愛関係に発展すると確信し、2人に付き合いが不適当であることを説得したという。女性とマケイン氏は共に、恋愛関係となっていたことを否定した。

女性はまた、マケイン氏からロビー活動などで特別な便宜を図ってもらったことを打ち消したという。

現在のマケイン陣営幹部によると、タイムズ紙がこの問題を取材していることは昨年10月から知っており、関連情報を提供してもいた。ただ、女性ロビイストを雇う企業に利益を与えるためマケイン氏が影響力を行使したことは否定していたという。
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200802220025.html
アメリカ民主党が泥沼プロレスしている間隙を縫ってまさかまさかのマケイン氏当選?を防御するためのマスゴミの支援活動でしょうか(爆) なにしろあのオーニシの在籍するニューヨークタイムズだし。
つか、マケイン氏も好みがあるだろうに…噂になった女性の写真こちら(afp)
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テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース

日本の世界のマスゴミ様江 | 12:52:33 | Trackback(0) | Comments(0)
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