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【メモ】光市母子殺害事件、22日に判決らしいです
以下備忘録
<光母子殺害>本村さんが控訴審判決前に心境語る
 山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審判決が22日に広島高裁で言い渡されるのを前に、遺族の本村洋さん(32)が19日夜、光市内で会見した。本村さんは「判決が死刑でも無期懲役でも、それが真実だと思って生きていく」と話した。一方で、公判中に起きた元少年の弁護団へのバッシングについて「裁判とは、検察と弁護側が審理して真実に近づける場。私と弁護団の戦いのように誤解されたのは、痛恨の極みだ」と述べた。(毎日新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/yamaguchi_hikari_murder/?1208614632
記事本文はやや異なるニュアンス↓
光母子殺害:本村さん「死刑判決信じる」 控訴審判決前に

 山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審判決が22日に広島高裁で言い渡されるのを前に、遺族の本村洋さん(32)が19日夜、光市内で会見。本村さんは「死刑判決を遺族全員が信じている。だが、判決が死刑でも無期懲役でも、それが真実だと思って生きていく」と話した。

 昨年5月に始まった差し戻し審で弁護側は、1、2審で認めた殺害や強姦(ごうかん)の事実を否定した。本村弥生さん(当時23歳)の殺害方法について「甘えたくて抱きつき、反撃されたので押さえつけた」「(性行為は)復活の儀式」と主張したことなどに批判が殺到し、弁護士事務所に銃弾が届く事態にもなった。

 元少年に死刑を求め続けてきたことについては「人を殺した者は命をもって償うべきだが、それが正しいか今も葛藤(かっとう)している」と打ち明け「死刑制度について訴えることは、社会に命の重さを伝える機会になると信じている」と語った。【安部拓輝】
http://mainichi.jp/select/today/news/20080420k0000m040091000c.html

yahoo!版で「弁護士団へのバッシング」など被告弁護士団側に同情的な印象の文になっているのは、これが原因か
光市母子殺害裁判の報道「多くが感情的」 BPO意見書
2008.4.15 19:24
このニュースのトピックス:メディア倫理

 山口県光市の母子殺害事件の裁判をめぐるテレビ報道について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(川端和治委員長)は15日、「多くが極めて感情的に制作されていた。広範な視聴者の知る権利に応えなかった」とする意見書を発表した。

 個別の番組名を挙げた指摘はしなかったが、「被告弁護団対被害者遺族という対立構図を描き、前者の異様さに反発し、後者に共感する内容だった」とし、「公平性の原則を十分に満たさない番組は、視聴者の認識、思考や行動にストレートに影響する」と指摘した。

 一連の報道では「一方的な弁護士批判や事実誤認、歪曲(わいきょく)があった」と市民団体から指摘があり、BPOはNHKと民放7局の20番組33本について調査していた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080415/trl0804152001010-n1.htm
BPOの本文はこちら
ところがこの申し立てをした団体弁護士団に近い人物達が作った可能性が高い。
※リンク先にある綿井健陽氏は弁護団の支援者 参考こちら
※今回BPOに提訴した中山武敏弁護士の検索結果 こちら この人に関してヒントになりそうなブログ こちら



おまけ
こんな話聞くと、むしろ叩かれて当然と思うんですが、この弁護団。
【週末読む、観る】ひど過ぎる「光市母子殺人」弁護団-花田紀凱の週刊誌ウオッチング&文珍の書評etc (1/4ページ)
2008.3.30 08:50

 一、二審の無期懲役の判決を最高裁で破棄され、高裁に差し戻された光市母子殺人事件。弁護団の所業については腹立たしいことが多いが、これはひど過ぎる。

 『週刊新潮』(4月3日号)の「『屍姦(しかん)再現写真』を前に大笑いした光市『母子殺害事件』弁護士たちの『鬼畜発言録』」。

 3月15日、都内で「『光市事件』弁護団に聞く 弁護団は何を主張・立証したのか」というシンポジウムが開かれた。主催は「『光市事件』報道を検証する会」。

 当日は弁護団の17人が出席したというが〈「あの弁護士たちの態度は不謹慎、非常識にもほどがあります」(出席者のひとり)〉。

 例えばこんな具合。

 事件の経過を説明しているとき、安田好弘弁護士が11カ月の子の年齢を11歳と間違えた。

 〈途端、他の弁護士がどっと笑い出したのだ。わずか11カ月で命を奪われた夕夏ちゃんの年齢を間違えたことが、そんなに可笑(おか)しいのか〉

 あるいは殺害状況を説明する新谷桂弁護士が弥生さんの首を絞める様子を手ぶりで示しつつ、

 〈「水平なんですね、ほぼ。私はちょっと違いますね、ハハハハ。図面の方がいいですね、ハハハハハ」と自ら笑い声を上げ、周りの弁護士も実に楽しそうに笑うのだ〉

 殺害の模様を再現実験した写真を見ながら松井武弁護士は〈「あの被験者は私です。ハハハ。鑑定人のところに行って首を絞められたのも私です。イヤハハハハ」〉。

 まさに〈信じ難い「鬼畜発言」〉だ。
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/080330/bks0803300850000-n1.htm
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事件や出来事 | 12:46:50 | Trackback(0) | Comments(0)
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