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光母子殺人事件裁判で綿井健陽氏が
山口県光市母子殺害事件で被告に広島高裁が死刑判決
ニュース検索結果こちら(google)
まあ、差し戻された時点でこの結果は分かってましたけどね。
しかし、被告のまわりの弁護士団とやら、今まですごい醜態を見せつけてくれましたね。最高裁に控訴するそうなので、まだこれが続くと思うと日本の司法制度に危うさすら感じてしまいますが。

ところで、この被告+弁護士を支援していた有名ジャーナリスト(?)アジアプレス綿井健陽氏。
綿井健陽ブログ2008年4月20日
※クリックで拡大します
あまりこういった言い方はしたくないが、だが私もこれまで一年間この事件の裁判の取材をしてきた者として、何らかのリスクは背負わなければならない。

もし被害者遺族の男性の言うように、弁護側の主張が「荒唐無稽」であると裁判所が同じように認定した場合、なおかつ検察側の最終弁論で述べられている「当審における審理の結果によっても、被告人につき死刑を回避するに足りる特に酌量すべき事情は、これを一切見出すことができない」と裁判所が同じように判断した場合は、私はこれまでの取材などで書いたこと、発表してきたことなどの責任を取って、すべてのジャーナリスト活動から身を引くことにした。

僕もそれぐらいのことを背負う覚悟はある。
http://watai.blog.so-net.ne.jp/2008-04-20
あちゃー いいきっちゃってるよー(ノ∀`)

ということで綿井氏は引退されるそうです。今までお疲れさまでした(棒読み)

拙ブログ関連ネタ  
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