現在の閲覧者数:
 
■義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして リンクシェア・ジャパン 東北地方太平洋沖地震 義援金プロジェクト

■ご協力お願いします


YAHOO!からの署名はこちら

■オススメ
■最新の記事
■ブログ内検索

■最近のコメント
■最近のトラックバック
■カテゴリー
■おすすめ2

■プロフィール

管 理人

Author:管 理人
関西在住です。
カテゴリーの説明はこちらです。
このブログに関する注意事項はこちら ※コメントを書かれる方、トラックバックを貼って下さる方は必ずお読み下さいませ。リンク・引用の注意もあります。

■リンク
■RSSフィード
■おすすめ3

アフィリエイト リンクシェア ブログ 携帯対応 成果報酬 広告 テンプレート ブログパーツ マカフィー・ストア マイクロソフトライセンスセンター ソースネクスト

■月別アーカイブ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
【メモ】四川大地震 日本関係?続報
拙ブログ関連記事  

日本の医療チーム、成都の病院で活動開始へ 四川大地震 
2008.5.22 11:09

 【成都(中国四川省)=福島香織】中国・四川大地震の被災者に対する医療を行うために派遣された日本の国際緊急援助隊の医療チーム(田尻和宏団長・外務省アジア大洋州局中国課地域調整官、23人)は22日午前、四川省成都市内の四川大学華西病院で、同病院スタッフと打ち合わせを行った。午後には日本からもってきた医療器材を病院に搬入、午後にも医療活動を開始する予定だ。

 同病院を訪れた医療チームは石応康院長ら十数人の同病院のスタッフの出迎えを受けた。石院長は「病院附属の研究施設のスタッフ8000人を代表して日本の医療チームのご来訪を歓迎します」などと述べた。

 田尻団長は「12日の大地震の甚大な被害に対して、医療チームを代表して心からのお見舞いを申し上げます」と挨拶。その後、同病院で医療チームの活動などについて打ち合わせが行われた。

 これに先立ち、田尻団長は、華西病院は被災地からの緊急性の高い患者の搬送が今も続いており、医療チームが準備してきた緊急医療設備も役立つのではないかなどと述べた。同病院は、岡山に本部をおく国際医療ボランティア組織「AMDA」の医師らも受け入れている。
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080522/chn0805221113010-n1.htm
この医療チームの行き先が迷走していたのはこちらで書かれている。
一方
海外医療チーム、中国側の対応に格差

 【成都(中国四川省)=戸田敬久】四川大地震から11日目の22日、中国当局が日本の医療チームには認めなかった被災地周辺での医療活動をロシアなど他国チームには認めたことがわかった。中国側の対応の違いが波紋を呼びそうだ。

 ロシアチームは外科や内科、精神科の医師ら総勢67人。成都市近郊の彭州市で21日午後から活動に入り、既に70人を治療した。市内の学校の運動場に開設した23張りのテントでは300人のけが人の治療にも対応できるという。チームの代表は「中国側の受け入れ体制には満足している」と語った。(07: 03)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080523AT2M2203L22052008.html
スポンサーサイト


テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

国際時事・特亜本部 | 23:21:17 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。