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【メモ】神戸港強制連行・中国・朝鮮人労働者の慰霊碑石碑建立する団体の正体
神戸港強制連行:中国・朝鮮人労働者悼み、石碑建立へ--神戸・市民団体 /兵庫

5月20日14時1分配信 毎日新聞

 太平洋戦争中、朝鮮半島や中国からの強制連行などの末、神戸港で強制労働をさせられて亡くなった中国人と朝鮮人、連合国軍捕虜を悼み、歴史を将来に伝えるため、市民団体が神戸市中央区に石碑の建立を計画している。灘区の神戸学生青年センターで「建立の集い」を開き、募金を呼びかけた。
 集いは市民団体「神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会」の主催で、約40人が参加した。代表の安井三吉神戸大名誉教授は「中国韓国などが言う『未来志向』とはあくまで日本が過去を直視することが前提だ。強制連行や強制労働の歴史事実を次世代に伝えるため碑の建立は重要だ」と訴えた。
 碑は高さ約1・3メートル、幅1メートル、奥行き0・3メートルで、碑文は日本語、英語、中国語、ハングルで刻む。神戸港を望む中央区海岸通3の神戸中華総商会(KCC)ビル前に建立し、7月21日に除幕式をする。
 現在、建立などに必要な300万円のうち約50万円が集まっている。同会は募金を呼びかけている。募金はゆうちょ銀行振替口座「00920・0・150870 神戸港調査する会」。問い合わせは同会(078・851・2760)へ。【吉川雄策】
〔神戸版〕

5月20日朝刊

最終更新:5月20日14時1分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000133-mailo-l28

神戸学生青年センター 公式HP

拙ブログで「香ばしい人の巣窟」としてよく取り上げさせていただいている「九条の会」関連のイベントではもちろん多数 参考こちら(google)

さらに「慰安婦」関係のイベントの会場によく使われているらしい
 参照1
イベント掲載
(中略)
* 映画「在日朝鮮人『慰安婦』宋神道のたたかい-オレの心は負けていない-」上映と講演会
(後略)
http://www.event.janjan.jp/organization/0000000579.html
※その他「韓国語・朝鮮語講座」「韓国史講座」など異様に韓国・朝鮮関連のイベントが多いのが目に付く

 参照2
神戸学生青年センター出版物一覧 1
神戸学生青年センター出版物一覧 2
神戸学生青年センター出版物一覧 3
http://www.ksyc.jp/book.html
ほぼ在日韓国・朝鮮人関連の本。

以上から推測するに、「神戸学生青年センター」という名前からは想像しがたいが、在日運動の拠点となっていると思われる。

ちなみにこの神戸学生センターのある「神戸市灘区山田町」というのは阪急六甲駅から徒歩3分程度、全国的な知名度は低いが屈指の高級住宅街であり、このセンターの建物の前も通ったことがあるが、ちょっと古めの高級マンションといった風情である。まあ窓にはアジビラとかが貼ってあるので、分かる人には怪しげな感じは察知できると思うが。
人と団体は見かけに依らない物らしい。



おまけ
こちらのweb日記で「神戸学生青年センター」の胡散臭さは指摘されてました。
それにしても、飛田雄一が館長を務める同センターほど見事にあっち系を網羅した場所をわたしは知らない。科学技術庁長官M博士(→http://www3.diary.ne.jp/user/331246/)および二階堂彪介さん(→http://www2.diary.ne.jp/user/61663/)は、とんでもない鉱脈を掘り当ててしまったようだ。たとえば同センターを根城とする『神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会』のHPを見よ(→http://www.ksyc.jp/kobeport/index.html)。同会の主張は支那朝鮮の戦争被害者の発掘とそれに対する謝罪と反省であるが、支那と朝鮮から見た『日本の謝罪と反省』とはすなわち『賠償=カネ』のことである(蔑)。

HPによると同会の活動は1996年に遡る。そこでわたしが思い出すのは支那の戦時賠償についての『方針転換』である。日中共同宣言第5条では『中華人民共和国政府は日中両国民の友好のために日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する』と規定されているが、1995年の全国人民代表者会議での『日中共同宣言で放棄したのは国家間賠償であって個人賠償は含まれない』と銭其シン外相が発言した。このタイミングの良さよ(怒)。

そもそも戦争被害者個人の相手国への損害賠償を許容する国際慣習法はない。なぜなら国民は国際法上の客体であって主体ではないからである。これを不公平という心情反省バカがいるが、待ってほしい。日本は総額180億ドルに上る在支資産を放棄させられているのだ(現在価値換算で3兆4千億円)。支那政府はサンフランシスコ条約でこれを没収しているのである(いわゆる『中間賠償』)。これに加えて国交回復後総額6兆円に上る巨額の援助。個人賠償を貰えなかった文句は支那政府に言わせろ。個人賠償するならばODAを削って原資にすればよい。いわんや戦争当時日本国民であった朝鮮人への賠償など冗談にもならない。ちなみに朝鮮半島に日本が残した資産は官民合計で約5兆円である。

日本の償いは済んでいる。あっち系が故意に沈黙するのはこのような正しい『事実』である。騙されてはいけない。
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=154269&log=200312
※この前後にも関連記事が続くので是非ご参照を。

ちなみにこの記事中に出てくる館長・飛田雄一氏の公式ブログらしい こちら
さりげなく在日韓国朝鮮関連の話をはさんでくるところが読者を洗脳するテクニックに長けている印象。不気味。

おまけ2
この発起人の代表となっている「安井三吉神戸大名誉教授」というのは中国系利権団体に関係の深い人物のようだ。参照こちら(google)
1941年生まれ。東京大大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。神戸大国際文化学部教授などを歴任。2004年3月に退官し、現在は同大名誉教授。専門は中国近現代史、日中関係史。神戸華僑歴史博物館研究室長も務める。
http://www.kobe-np.co.jp/rensai/200706welcome/06.html
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国際時事・特亜本部 | 00:17:38 | Trackback(1) | Comments(0)
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管理人の承認後に表示されます2012-05-12 Sat 00:01:42 |
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