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加藤紘一 公式サイトで迅速かつ見苦しい言い訳
拙ブログ 前の話はこちら

加藤紘一公式サイト表紙
http://www.katokoichi.org/ 2008年7月10日時点のトップページより一部抜粋

今のところ地上波及びBSのニュースでは悪運の強いことに?触れてもらってないようだが、ネットではかなり大々的に広まっているのがさすがに気になったのか、早くも弁解の弁を述べておられるご様子。
しかし、少し読んだだけでも本当に言い訳がましいというか、情けない点が目に付く。
7月7日、BS11で放送された「西川のりおの言語道断」の中での私の発言の一部分だけが、時事通信の記事として配信され、

悪いのは時事通信!と、初っぱなから責任を押しつけてます。
その中で、「約束を守るべきだった」といいましたが、その真意は2つです。

1. 拉致という犯罪を犯した北朝鮮から、「日本は約束を守らなかった」などといわれてはならない。日本人の誇りを大切にすべきである。
2. 北朝鮮が拉致を認めて謝罪したあの時、北朝鮮はアメリカの攻撃を恐れていた。だからこそ、一気呵成に交渉を進めて、拉致問題の全面解決を図るべきだった。しかるに、北朝鮮に「日本は約束を破った」という不信感と口実を与え、その後の交渉が途絶える一因を作ったと考える。

という点です。

加藤紘一的には、拉致被害者を、家族が引き留めるのも無理矢理引き裂いて、また北朝鮮に連れていくのが日本人の誇りを守ることになるらしいです。
あと、「日本は約束を破ったという不信感と口実を北朝鮮に与えた」とおっしゃってられますが、その前に「拉致なんかしてない」と嘘をつき続けたのは北朝鮮の方だったということも、すっかりお忘れのようで。
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テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

日本の政治 | 12:36:19 | Trackback(0) | Comments(0)
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